みたみた
みた
おんがおくを
みた
そして
またなにかあたらしい
こt
の
よかんがsい
します
。
。
28 June 2009
27 June 2009
カラーゲーム
ジョンゾーンのなんとかっていう音とカードを使ったゲームがある。
絵でもなんかゲームできないかなあと前から思っていました。
そして美術を使って多人数間のコミュニケーションができないかなあと思っています。
ありがちなのが、作家一人(あるいはひとつの作品)対、鑑賞者多数というもの。鑑賞者間のコミュニケーションが無いのをいくつか見た事がある。自分もしたことがある。
でもそれでは、なんだか一方的な感じがする。うまくいえないけどイヤなんだ。
ワークショップという形でなら上手にできているのを見た事がある。
きっと、そういうかたちで実現するだろう。
今、アイデアが2つ浮かんでいます。
お楽しみに。
久しぶりにわくわくする。今夜は眠れないかもしれない。
25 June 2009
絵本と掛け軸の共通点 岩根圭佑氏が吉祥寺で セット絵の具(きぼりおカラー)

スケッチ用品で、くるっとたためるビニールバケツがある。オーストラリア人がそれを見て言った、ほらみろやっぱり日本人はコンパクトが好きだって。それを聞くまで日本人がそう見られているとは知らなかった(世間知らず)。ソニーのウォークマン以来の見方なのかもしれないなと思った。でも、そういった小さいデジタルものはもう日本製ではなさそうだ。とはいえそれほど興味は無い。
最近ブログに絵を載せてないからきぼりおは絵を描いていないんじゃないかと思っているみなさまお待たせしました。
以前とは、自分の生活環境が変わったので作るものもそれに合わせて変わるようです。
ぼくはずっと前から、興味があります、持ち運びにコンパクトで行ったさきでは広げて展示できるものに。
ゆえに前は、掛け軸にハマっていました。
そうだ、風呂敷がまさにそれだ。使うとき広げて大きく使って、使わないとき小さくたたんでおける。すばらしい。でも持ってない。ふだんぼくはロウアルパインのリュックを使ってる。そういえば、このリュックもたたんでコンパクトにできるやつだ。そうか、ぼくは山に行くのが好きだから、コンパクトなものに反応していたんだ前から(テント的な)。そういう意味で速乾性の衣類が多い。おおおおなるほど。でもずぼんは速乾のナイロンやポリエステルだと、すぐに臭くなるから綿か麻がいいです。
あ、本。
絵本も作っています。
本もコンパクトに運んで行った先で広げて使えていいね。
気分に合わせて、きょうはこのページ。みたいな。
それを書きたかったんだった。
ところで、ちょっと急だが、今週の日曜に吉祥寺でトロンボーンバンドを一緒に聴かないか?
2ステージあるのだが、20時半からの方に行こうと思う。
吉祥寺CHICAGO
(南口徒歩3分のショットバー)
19時~、20時半~の2ステージ
チャージ:2000+1ドリンク500円
メンバー
tb前田尚基
tb桐生大輔
tb辻田雅史
pf奥田祐
ba矢野敦
dr岩根圭佑
とのこと。
例によってぼくは一人でも行くのだが。
(以下、絵の具好きなひとだけよんで)
それから、ぼくはヴィリジアン(ヒュー)が好きなのだが、メーカーによってどうして色が違うんだろうと思う。
だいたい二つの顔料を混ぜてヴィリジアン(ヒュ)が作られるのだが、どうやら、その二つの配合比の違いとも思いがたい。
調べていたらPB15だけでもこんなに種類があるんだって!
http://www.handprint.com/HP/WCL/waterb.html
わー。
どうしても気になってしまうま。
単一顔料のガッシュがあればいいのにといつも思う。
でも、有っても実験には楽しいけど実際使うとめんどくさいんだろうなあ。
12色セット絵の具(きぼりおカラー)があればいいのに。
たぶん青緑系にかたよる。
黄色は2色。(緑側と赤側)
赤ひとつ。
白ふたつ。(強いのと弱いの)
残りは濃い青から緑の間。(透明と不透明も)
200mlチューブで500えんくらい。色による値段の違いは無い感じで。
薄い白は便利だけどジンク白ってなんか、損した気がする。
21 June 2009
ショーケース展 俺道場アイデア降臨 Ub-x Arc'd-X
6月25日〜7月5日オルタナ美術部の「ショーケース展」に参加します。
どうぞよろしくおねがいします。
それと、最近ずっと考えていた、俺道場「発表会」の変化(進化?)系の構想がやっとかたまってきてうれしい。
そろそろそっちも動き出せそうです。おたのしみに!!
ギャラリーバッカスの時の自分の作品がだいすきなので、あのような展示のしかたを出来る場所をさがしています。
なにかご存知でしたらご一報ください。よろすぐおねがいすばす。
それからちょっとさきですが、7月26日橋本一子さんのライブに行くのだが、一緒に行かないか?
Arc'd-X (アークト・エックス) / 橋本一子×AQ
Lounge Ub-x

各自で予約しましょう!!
たのしみがいっぱいだー
18 June 2009
劣化プラスチック たくさんのポリなんとか
一年くらい履いた水着が劣化した。
ちょっとうれしい。
最近いっぱい泳いだからだとおもう。
水着の素材としてよく伸びるポリウレタンがプールの塩素に弱いようです。
だいたいポリエステルが80%でポリウレタンが20%くらいの比率が多い。
まれにポリウレタン10%もある。
(調べた)
ということで、アリーナ(jp)がポリエステル100%にもかかわらず伸び縮みする素材で水着を作ったので買った。
ポリーニのドビュシィもいいなあ。と思った。
この劣化した水着は「燃えるゴミ」でいいようだ。
以前プラスチックは「燃えないゴミ」だったけれど、高井戸のゴミ処理場の性能アップにより、燃焼温度を十分に上げたのだろう。ここ数年プラスチックは燃えないゴミとして出すことになった。低い温度(800度c以下?)で塩素を含む物を燃やすとダイオキシン的ななにかが生成されるらしい。
そういえば、ぼくが行ってた小学校では学校の裏の焼却炉であらゆるゴミを燃やしていた。
なぜか、焼却炉の匂いが好きだった。
生暖かい焼却炉に入り込んで、灰の中をあさっていると鉛筆の芯が燃え残っているのを拾った。
それから、焼却炉の近くの土にあなを掘って、おこづかいの50円玉を埋めた。
なぜ埋めたのかは覚えていないが、埋めた事を鮮明に覚えている。
まだあるのかな。
こないだ、豚インフルエンザが流行った時に松屋の前でおじさんが女の人に、今豚はあぶねーんだよって言ってた。
最近なにかこう全力を出し切れていない感がある。ぼくはどうなってしまったんだろう。
無印良品がだいすきなポリプロピレンは燃やしても毒を出さないことになっている。
ポリプロピレンの水着があればいい。
アフリカ音楽のポリリズム(?)ライヒや坪口さんも調べていると言ってた。
そして橋本一子さんのポリグルーヴ。
菊地成孔さんのあれはなんだろう。
ぼくは、作るものが変化しすぎるのだろうか。でもしかたがない。それがぼくなのだろう。仕事にするならあるていどコントロールできたほうがよいのだろうけれど、それはとても苦痛だ。みんな少なからずそういうのを乗り越えてるんだろうか。
技術におぼれると作る時のメンタルとリンクしなくなる。それは、ただのイラストだ。ぼくの欲しいアートはそういうんじゃない。
でも、オリンピックにでるような水泳選手とかはメンタルをコントロールすることに終始しているように見える。つまりぼくも、そうならなければ勝ち目はないということか。何に勝つのか。きぼりお選手。わああああああ
16 June 2009
散歩した吉祥寺を Kichijoji
11 June 2009
08 June 2009
今日のポエム「ひかりとくつ」
03 June 2009
マイスペ アーティスト カタカナ
マイスぺに登録しようとした。アーティスト登録。
ところがびっくりした。
マイスペにとってアーティストとはどうやらミュージシャンのことを指すようだ。
英語版の "my space"では、ちゃんと”musician" になってる。
どうやったらこれがアーティストと訳されるのかが不思議だ。
そういえば、他の日本語も少しだけへんな気がする。
中国製や台湾製の家電で説明書にすごい変な日本語が使われているけれど、そんな感じだろうか。
ぼくの英語もネイティブからみたらそんなものなのだろうと思いました。
外来語をカタカナにする時に無理があるのはわかるけれど、意味を違えてしまわない方が今後の弊害をかんがえるとよろしいかと思われるのだが、どうなのだろう。
ぼくは英語で日本語の勉強をするのがすきだけれど、面白いのを見つけた。
日本では、スポーツマンとアスリートが逆だから気をつけろという記述を見た。
いやいや逆じゃないから。
あと、こういうのも見た、"井の頭線 → イノヘッド"
言う?
ちょっと古い教科書だったのかな。

