おいしくお米が炊けました。それは水加減が間違っていた様です。やまさんありがとう。
でも次ぎもうまく炊けるかわかりません。
そして、EARに展示搬入しました。掛軸は思いのほか好評です。和っぽくなくて良いと褒めてもらいました。いかにも「和」を作ったようなのは興味がありません。そういうものは不揃いな調和のなかでこそ見る価値がありそうです。今の時代で、ぼくの経済力で、手に入る材料で、ぼくの技術で無理をせず、背伸びせずに、美意識に嘘をつかずに、手を抜かずに、勉強して、作っていきたい。なー。
それはつまり、ぼくの置かれる状況が変わったら、作品も変わるはずです。変われ変われ。
そしてご存知のように、発表する作品は常に過去のものです。
ライヴだけが、つまりは現在なのです。
2006年10月8日日曜日
米炊き
2006年10月6日金曜日
あしたからEARで裸夫展します
あした10月7土曜日 EARで裸夫展します
だって、準備が、、、
雨だから、乾燥が、、、間に合うのか
だって、照明が、、、
だって、
だって
だって
だってなんだもん!
(・_・)モギャー!
■土曜日のみ営業のEARというバーで展示をします!
10月7土曜日から10月いっぱいは展示します。
つまり10月7、14、21、28の4回の土曜日です。
「裸夫の墨絵」です。
つまり男の裸です。
狭い店内に1メートル以上のスピーカー2発と同じくらい大きいウーハーが入っていますから音は抜群です。EARの店主(友直くん)は音楽の人なので音楽人は展示期間でなくても行ってみてほしいです。楽しいです。
少なくとも4点は展示できそうです。
EAR
渋谷区円山町28-8第18宮庭マンション1階奥
土曜日のみ営業
20時から朝5時くらいまで
ノーチャージ
すべてのドリンクは一つ¥500
地図
たのしいよ。
そういえば、入り口の絵と字もぼくがかきました。
■I'll exhibit 5 works the naked male with a sumi-ink, on october, shibuya "EAR".
EAR is a small bar, open only every saturday.
So my Exhibition is on oct 7, 14, 21, 28; (4 saturdays).
-EAR-
*Shibuya-ku maruyamacho 28-8
the interior of 1F
*Open only every saturday
From sat 20:00 Till sun morning 5:00
*No cover charge.
*Any drink is 500yen each.
well, I painted and wrote on door of EAR.
takase kiborio
kiborio@yahoo.co.jp
2006年10月4日水曜日
すべて、
きょうは図書館にいきました。
表装のことを調べたんです。
そしたら、茶道とか禅とか道(ダオ)とかにつながったんですよ。
若かりし頃 興味をもったこととつながるのです。何事もそうなのかな。
漢字文化圏以外に居たら表装とか禅・道のことを調べるのは容易じゃないな。ウフフ。
若い頃は時間は永遠にあると思ってた。
きょうは、久しぶりに米を炊きました。あんまりうまくできなかったです。でもやっと納豆が食えるからうれしい。これからは米の季節なので上手に炊けるようにやまさんに訊いてみます。やまさんちの米はうまいですから。水の量が難しいのかなー。
2006年10月3日火曜日
きぼりおっとみさいる(・_・)
きょうは たくさん がらすをふいたのでめがまわった。
粉でふいた、はじめて。
しんなーはイイにおいだ。った。でもきらいだ。
だって やまとくんが 先に行ったはずなのにちゅうしゃじょうにいたのは、けいおうせんがゆっくりだからでした、とっきゅうにのったのにぜんぶのえき に とまったんだってー。ふーんっておもいましたぼくは。 そしたらおにぎりをちゅうしゃじょうでたべました。2こ。つなまよ と しゃけおにぎりです。 あと あまいパンをたべました。
きのうらじおで こうむいんのきゅうりょうについてきいた。ゆうしゅうなかんりょうでもきゅうりょうがほかのひととおなじでやすいので、ゆうしゅうなじんざいは かいがいのきぎょうにとられるので にほんのがいこうは へたなんだってー。ふーんっておもいましたぼくは。そういえばゆうしゅうなじんぶつは がいこくの だいとうりょうほさ とかやってるの にほんじんだ。
ぶしにせいじはできないな。わるのえちごやのほうが せいじてきだっておもいましたぼくは。 せいじやさんは たてまえがだいじ。
かえられるものはかえていこう。かえられないものはうけいれよう。ってどこででもよくきくけど だいじなことだなっておもいましたぼくは。だってぐちばっかりのひとはみじゅくだなとおもうし まわりにめいわくだからってこれもぐちだなとおもいましたぼくは。
でもひとにめいわくをかけるじぶんをゆるせるひとはじぶんにめいわくをかけるたにんをゆるせるとおもいましたぼくは。
2006年10月2日月曜日
左手のためのピアノ競走。
なにかを期待して、
期待どうりにならない時に、
空が金色に輝くならば、
観測史上初、
曇り無き時、
きぼりお様、
黒まめもやし、
六十年の、
書、
南青山、
○○○プランニング、
金色に輝く散り敷ける落葉の上に、
天、
篆、
展、
、
千光寺、
ぼくは、
あなたを、
描きます、
ich
maren
bilda
アメリカ人、
カントリーミュージック、
暴力、
いなかっぺい、
音楽、
レイプ、
軍力、
原子力、
ラポール、
シンクロニシティ、
心理、
意識、
スピード、
中国語の部屋、
フィボナッチ数列、
トリオフィボナッチ、
五大陸、
日本語、
にほんご、
九条、
第九、
大工、
耳、
毛、
筆、
水面に映る毛、
毛がはえた、
毛虫がはえた、
2006年10月1日日曜日
メモ
6台のピアノのための音楽
6台のピアノ
スティーブ・ライヒsteav reich
ラヴェルravel
クープランの墓
亡き王女のためのパヴァーヌ
サティ
クリムト
スーチン
ジョアン・ミロ
ロダン
ジャコメッティ
中川一政
ホルスト・ヤンセン
ロートレック
ウォーターハウス
ミュンター
佐伯祐三・米子
サムフランシス
ダミアンハースト
リヒター、リヒテル、
森山大道
ミーム学
ゲーム理論
禅
ミニマル
月光に輝く散り敷ける落葉の上に
アルケミスト
茶の本
ミームマシンとしての私
スマリヤン
中国語の部屋
華麗なるインド系文字
アルジャーノンに花束を
ソフィーの世界
スピノザ
罪と罰
車輪の下
ツァラツストラかく語りき
老子