ゲルマニウムの夜を観ました。
おお!
おおおお!!!!
(・_・)ハァハァ。。、
うわー。
でした。
オススメですが皆にオススメはできません。
濃密なメッセージを読み取れました。
音楽はたしか菊池成孔だとおもっていたけど、調べたらその名前は出てこない。記憶違いかな。
我こそはと思う方はぜひ、観てくださいゲルマニウムな夜にでも。
音と映像がとってもキレイです。生き物って汚いですよね。
豚や牛の死体を食べるのが大好きな皆様もおられるとは存じますが、あえて言わせて頂くならば、豚の死体の臓器ですから。豚を殺して腹を裂いて臓器を引きずり出して食べるわけですが、一般にはそういう場面はあまり見ないですよね。
にわとりなんぞも、生まれてこのかた、オリのなかから出たこと無くて、エサ食わされて、たまご産まされて。いや、べつにいいんですけどね。否定するつもりはありません。
そういうことを言っているとよく偽善者だと言われますが、それもべつにかまわないですよね。うふふ。
他人の事をあまり気にしないほうがいいです。だれかが、その人の価値観で行うなら、それがあなたの価値観と違う行いでも、別にいいじゃないですか。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。ということを気にしないほうがいい。
つまりどうでもいい。
2006年11月30日木曜日
死体を食べるのが大好き
2006年11月28日火曜日
敵の忍者
なにかおもしろい事を書かないといけないような気がしてきた。ブログを書くのは義務じゃないのにねー。だからあんまり気にしませんよ。と断っている時点で気にしているけどね。
じゃあ今日は「自由」について考えてみますよ!
自由ってなんですか?
あなたは自由ですか?
って、ここらへんで文章を終わらせといたほうが、かっこいいですよね。意味深でさ。全部しゃべっちゃうと魅力も半減。女の子を口説く時はあんまりしゃべっちゃ、ダ・メ・だ・ゾ!
だって誰かが、「話しをしたい時に話しをされる事」と定義しているますよ、「退屈」て言葉の意味をさ。
「人間は自由の刑に処せられている」って意味の事を誰かがいいましたよね。ふーん、聞いた事あります?
どういう意味だろね。「自由の刑」てことは人間は自由だってことですね。しかもそれは「刑」なのだから、いいものじゃないんだろうな。つまり自由すぎてイヤだな、というわけなのですかね。
特に現代の日本では何かをやろうとして、できない事ってあんまり無いですからね。たとえば性をテーマに写真集を出版してもだれにも怒られないよ。たとえば自国の悪口を言っても、言論の自由が守ってくれるよ。たとえば、絵ヲ描きたければ描けばいいし、音楽をしたかったらできるでしょ。だれだって。その状況が困る事になると解釈できなくもない感じですか?選択肢が多すぎて困る感じですか。お店に行って、商品が多すぎて選べない的な?選べないのは、自分のせいですから、お店のせいにするのはアホですね。選べよってことですね。サルトル君が言いたいのは。違うか。古いな。
自由がどういうものか知らないと、ぼくは自由なのか違うのかワ・カ・リ・マ・セ・ン。シ・リ・マ・セ・ン。
自由ってなんですか。
だから、きょうは納豆を食べましたよ。
それも、素粒子レベルで決定していたのかな。
そしてミームと遺伝子が選択させた行動なんだろうか。
まあ、いいか。
(・_・)にゃー
日本は先進国で唯一、HIV感染者が未だに増えているそうですね。
不思議の国にっぽん。
(・_・)ジェンダーマン。
素敵な人になりたいなあ。
しゃべらないようにして、かつ書かなければいいのか。
むり。
たとえ、敵の忍者に毒を盛られても。
やつらは、どこにでもいる。
2006年11月27日月曜日
野菜食獣
きょうはバイト中にフラフラになりましたから、かえりににんにくラーメンを食べました。
前回のお絵書き大会がかなり手応えがあったので、頭の中が絵や表装の事でいっぱいですから知恵熱なのかもしれません。たまにこうなります。虎になれ俺。
あ、でも肉食じゃないんだ俺。
2006年11月26日日曜日
2006年11月25日土曜日
ドワーって感じ
きのうモデルさんに来てもらって描きました。
久しぶりに墨絵を描いたんです。
たくさんお話しをして、たくさんたくさん描いたから、自分がどこに向かっているのかが見えてきました。まっすぐに向かいたいと思います。
墨の色は乗せる紙の色でぜんぜん違って見えます。
つまり、使う紙ごとによく合う墨を探さなければいけないんです。そして墨や硯よりも紙が各要素のほとんどを支配している様に感じます。墨に出来ることはわずかで、硯にできることは極わずかだなと思いました。すべてを使いこなして最後に硯に行きつくのだと思います。はやくそこまで実感して使いこなしたいです。
でもそれらすべてに先だって絵を作る意志がなければいかんのです。むしろそれさえあれば、道具も技も知識も関係無い。それくらいの魅力的な絵ヲ作りたいな。ドワーって感じの。
\(・_・)/
2006年11月24日金曜日
ねっとり石
キボリオットミサイルを御愛読の皆様こんにちわわ
今夜のキーワードは「俺道場」です。
銀のキーワードを5枚集めて応募すると素敵にプレゼンス。
馬という字を書いたことがあります。
そしたら馬という字は馬っぽいねと言った。
たてがみがある。
足が走ってる。
鹿という字も書いたことがある。
書くと言えば、上野の書道のイベントで「足」って書きました。
だって、なにを書こうかなと紙の前に立って紙を見下ろしたら足が見えたからです。
そしたら、「足」の字には、足りるとか充足の意味があるのでとってもよいですと褒めてもらいました。わーい☆
でもぼくは、書道は苦手です。1つか2つ、多くても三つくらいの漢字を書いている。たまに古い金文とか甲骨文字を書く人もいる。
甲骨文字はおもしろいです。辞書を眺めているだけで楽しいです。
書道博物館に行ったんですが、書道よりも表装に目が行ってしまいます。拓本の掛軸がバチバチしてました。
書いた後には印を押すんです。石を彫ってはんこを作るは楽しいです。だんだん複雑な形を彫れるようになりました。でも字を彫るので、字が白くて地に印泥がつきます。そういうのを白文と呼ぶそうです。その逆は字に印泥がついて地が白です、朱文と呼ぶそうです。石はいくつか種類がありますが、安いモノに2種類の彫りごこちを感じます。ねっとり彫れるものと、バリバリと割れながら彫れるものです。石の種類についた名前は分からないです。いちばん安いのを買うから。でも、ねっとり石は気持ち良くないので買いたくないのですから、そろそろ名前を覚えたいなとおもいましたぼくは。
■キボリオンヌ・イシボリ方法
・一番安くて適度だなと思う大きさよりも確実に大きい石を買う。
・金槌でテキトウに割る。
・いいかんじに彫る。
おめでとうございます。これであなたもイシボリオットミサイルですね
2006年11月22日水曜日
2006年11月19日日曜日
キボリオンヌ練習方法
写真時代の先輩は、車の前の部分が顔に見えなくなったらおしまいだと言っていた。ヴィジュアルにかかわる仕事なので、そういうことは大事だな。 美しい景色とか、微妙な色の変化に気がつかなければつまり感覚が鈍ったということだから。墨絵だから色は関係無いと思うかもしれないけれど、じつは墨の色はけっこう幅があるんです。北国の人がいろんな白を見分けるのと同じで、墨フェチはいろんな墨色を見分けるのです。ぼくはまだまだですが。あと紙の色もだいぶ幅があります。
そんな絶妙な色に没頭していると、町の色がどぎつくてイヤになります。でも今日は雨なので美しいローコントラストでした。といってもぼくの墨絵は、相対的にハイコントラストだなー。
音楽の人はきっと、どんな時でも音を聞いてるんだろうな。風の音とか。
電車のガタンゴトン、。、。
それをタンゴトン、。、。ガ
て聞くとか。
きっとみんなそういう練習をしているのだなと思います。
感度を上げすぎると社会生活に支障をきたす事もありますよね。そんなときでも感度上げっぱなしでがんばってください。周りに迷惑をかける練習でごじゃりましゅるよ。
美術館とかでこれは優れた芸術品ですと紹介されて、ふーむすげーな、と、思えたら良いけれど思えなくても大丈夫です。自分だったらこう描くな、と常にそういう目で見ると練習になりますよね。きっとみんなそういう練習をしているのだなと思っています。練習というか意識さえしていないと思う。
筆は動物の毛なので、買ったばかりは動物園の匂いがします。クサイ。
でも使っていると、とっても良い匂いになる。きっと墨に入ってる白檀の匂いと、筆の毛の動物園の匂いが混ざって、なんともいえない中毒性のある匂いになるのですね。あと宣紙もなんだか独特の匂いがあります。買ったばかりの紙の包みを開けるともわっとこれも動物系の匂いぽいけれど、紙に動物性のものは入っていないはず。藁に動物の匂いが移っているのかな。
裸婦クロッキーは裸婦を描く練習じゃない。集中する練習だ。それは本番でもあるなとおもいまうす。
釉薬を発明した人
シブヤ大学に行きました。焼き物の授業です。陶器と磁器の違いがやっと判りました。釉薬を発明した時はこんな感じだろうのエピソードがとってもおもしろく感じました。
だって、灰がかかってガラス質が出来てるという事に最初に気付いた人はすごいな。しかも灰を最初からかけてしまえばガラス質を好きなように作れると推測して実験した人はすばらしいです。
きっと周りの反対というか冷ややかな目もあった事でしょう。新しいものを作り出す人は常々そういうものなのでしょう。伝統の中から生まれる独創的にも新しい価値を見つけられる人はまず伝統を少なくとも知らないといけないなとおもいましたぼくは。しかも伝統を真似するだけでなくて理解することによる応用が出来る人だ。そして好奇心は失いたくないな。「見る前に飛べ」というのが出来る内はやった方がオモシロイな。致命傷を受けない程度にね。もしくは受ける覚悟で。
などと授業中に考えていました。
しかし、古伊万里の絵柄は中国の影響を受けすぎていて好きじゃないです。なぜゆえに見たことも無い虎を描いているのだろう。売れるから?もうそれは作品ではなくて商品として作るのだろうな。そこに創造の喜びはあるのだろうか。その精神性を思うと受け入れられない器たちでした。完全性を崇拝する西洋文化のようでした。(ああそうか実用品だからだな)。当時は優れたものだったのかもしれないけれど骨董的価値とか歴史的背景を抜きにしても優れた作品に触れたいですね。
でも講師の先生はとっても強いビームを出していて勉強になりました。またシブヤ大学のシステムも巧妙で、立ち上げた人物達はやりてだなと思います。ぼくは、作る側だと再認識できました。
2006年11月17日金曜日
なんで有るのかな?
すべての疑問は「なんで有るのか」に行きつくな、とおもいましたぼくは。
なんで有るの?
ふしぎだねー。
「なんで」と言う時、理由を求めている、または目的を求めている?または、原因を求めている?
世界一の物理学者が答えた
「理由?目的?そんなの知らないね。原因?もっと知らないねー。」
「時間が始まる前はどうなっていたんですか?」という文を読んだことがある。
特異点は特異だなとおもいましたぼくは。うそくさい。
言葉遊びは楽しいな。
「無から有は生まれるか?」とかアホか。ダジャレなのかな。
「無」ていう漢字を作った人はすごいな。もっと前の最初の「無」の意味を持つ字を作った人のことです。だって、きっとお偉い人に「何にもないという意味の字を作ってくれ」と頼まれた。うわー!ないを作る?ない事を意味する形を作る??
(・_・)?
形が有るのにその意味はない。いやいや意味がないんじゃなくて、ない事を意味しているのです。わははははは!!!
まあ、いいか。(・_・)ニャー。
ジョンアダムスの話しをしたら、二人くらいに「ロックは聴きません」と言われた。
アメリカ人の名前だとロックだと思うらしい。そのまま放置した。
誤解を放置するのは、よくない事かもしれないけれど、ぼくはよくそうする。だってめんどくさいし、ぼくを否定的な人に誤解をうけても気にならない。歴史は縄文時代までがおもしろくて、その後はつまらないなと思っていたらやはりそういう人もいるもんだ。
だって、弥生時代以降は、誰がどうした彼がこうしたとか、くだらない。あー、だんだん愚痴っぽくなってきたぞ。まあいいか。
風呂ワカシスギテ熱イネ。
お風呂のタイルの裂け目から、アンチ爽やかな風が。
イシバシ君!
2006年11月16日木曜日
山登りは好きですか
窓掃除の仕事をしているとよく山もやりますかと訊かれます。その質問を発する人は、山でロッククライミングをしますかという事を聞きたいのだと想像します。しないです。
山に行くのは大好きです。
山登りは好きですかときかれると、答えは好きではないです。だって、登るのはしかたなしに登るだけなので、登らなくても、眺めが良くて人がいなくて自然に囲まれる場所があればそこに行きたい。
狭い山ではなるべく登山道は歩かないようにしています。なぜならばつまらないから。だから踏み跡のついていない方へ行く。直感にしたがって、おもしろそうな方へ行くんです。そして、すさまじい崖をよじ登ったりするのは楽しい。未知の地形で、先に何があるか知らない。そして、大きな岩を避けて右に行くか左に避けるか。引き返すのはつまらないので、一回で登りきれるルートを推測するから、自分の能力を把握しないといけない。無理をして、戻るのはつまらないな。崖を降りるのも楽しい。そして、日が暮れる前に、テント場を見つけないといけない。テントが張れる広さの平らな場所を。だからテントは小さいほうが良い。テント場を見付けやすいから。そして、思いのほか、平らな場所は無い。平らだと思ってテント張って寝転がるとけっこう斜めだ。ほとんどの場合雄和ハイツよりも斜めだ。
そして日が暮れると獣の時間だ。人間は出歩かないほうがいい。焚き火をして。雪は平地を簡単に作らせてくれる。飲み水も。だから実は冬の山はらくちんだ。水を背負わなくてよいから。でも冬でも歩いてる時汗だくになるので、着替えが要るな。
夜、熊が来るので食料は遠くの木に吊るしておく。熊が怖い。鹿はかわいいけど地元の人にとっては迷惑な生き物らしい。
ごっちゃんと山の話しをしたから行きたくなった。
2006年11月15日水曜日
next blog
あれー。。
かんじにへんかんできないよー。。
おかしいな。
さいきんいろんなファイルをすてたからかな。だってフォトショやイラレをつかうのに、「かそうきおくようりょうがたりません」っていわれたからです。
それはそうと、いぜんの ブログをよんでみたら、すげーおもしろい!
ぼくの、ぶんしょうは、おもしろいなとおもいました。
ちなみに みぎうえ の[ next blog ]てところクリックすると、ブログスポットのどこかのブログにランダムにとびます。ブログスポットはグーグルがかんりしてるので、せかいじゅうのブロガーにランダムアクセスだよー。けっこうおもしろい。
2006年11月14日火曜日
甘らっきょう
甘らっきょうを食べた。
うまいでした。
甘らっきょうを食べた。
また、うまいでした。
甘らっきょうを食べた。
おおー! うまいでしたので、また甘らっきょうを食べた。
結論、
甘らっきょうはうまいです。
2006年11月11日土曜日
仮張りします
描いた絵を、保存や展示のために裏打ちするんです。宣紙というとっても薄くて弱い紙に描くので、そのままでは保存したり展示したりできないんですよ。というか、したくないです壊れそうで。
紙は水分を含むと伸びますから、そうして伸びてる隙に裏にもう一枚紙を張りつけるんです。それを裏打といいます。なんで、伸ばすかというと、乾いてちぢんでいる時は、紙が平面ではないからです。濡れて伸びて台に張りつけると、ほぼ平面に近くなりますから2枚を合わせてもシワになりません。平面とは程遠い紙同士をあわせるとシワになりますから。
裏に張る紙を裏打紙といいます。裏打に使う糊は正麩糊といいまして、私の記憶が確かならば、小麦粉からグルテンという成分を抜き取った残りカスが正麩です。つまり小麦澱粉だそうです。その正麩を薄く使うので、後で剥がすことができるようですね。正麩糊は、乾燥した後でも水で溶ける感じです。この正麩糊を濃く使うとしっかりくっ付くけれど、将来剥がしたい時に剥がせなくなります。しかも、掛軸とか巻物にするときに、ゴワゴワで巻きにくくなるらしいです。折り目が入ったりするのでしょうか。まだ確認していません。
そして、裏打が済んだ紙は仮張りします。濡らして伸ばして、台に貼り付けます。そのときに周囲にだけ糊をつけるので、乾燥すると、ちぢみたいのに周囲が糊付けされててちぢめないので、ピンと張るのです。その状態がやばいんですよ。美しいんですよ。宣紙って美しいんだなーとほれぼれする時間です。描く時に墨を使うけれど、墨よりも紙の美しさです。描かれた線の外側に広がる無限の宇宙です。じゃあなにも描かなければいいのかというと、そうではありません。なにも描かれていないパネルは、ただの壁や何かの材料と同じです。ぼくはそういう表現はしません。じゃあなんで描くのかというと、それは秘密です。むふふふ。
日々そういうことをしたり考えたりしています。
2006年11月7日火曜日
現代音楽喫茶
ラヴェルのピアノ曲が大好きだ。曲が盛り上がる寸前で抑制される所が大好きだ。短調と長調がくるくる入れ替わるのが大好きだ。落ち着いた、抑制の効いた熱さにぐっときた。
メシアンも一曲だけそういうものを感じたので、他のCDを聞いてみたがまったくだめだった。トゥーランガリラなんとか。
メシアンで感じたモノは、ジョンアダムスに有ったが、アダムスは2枚組みCDで、2枚目はまったくだめだった。
サティでさえ全ての曲が良いわけではない。
バッハ無伴奏チェロはかなり素敵だ。でもバッハでさえ全ての曲が良いわけではない。
そうだ、宗教の印象をうけるとダメなのかな。そういえばラヴェルは無神論者だったような。
とはいえラヴェルのオーケストラ曲はいまいちだ。
自分が音楽の何に反応しているのかを言葉にできたらいいな。
いい音楽をたくさん聴きたいです。
名曲喫茶は、クラシックとはいえ現代音楽はかけてくれない。
現代音楽喫茶があればいいのに。
でも、落ち着かなさそう。
(・_・)
優雅な現代音楽喫茶があればいいのに。禁煙で。
図形楽譜を演奏する所を見てみたい。
解説付きで。
そういうライブはどこでやってるんですか?
2006年11月6日月曜日
2006年11月4日土曜日
chapmanstick
あしたは、二ノ宮でけんちゃんやまさんのけっこんしきです☆わーい。お絵描きするぞー。
それから カナマルトシアキくんがCD出しました☆わーい。
それもあしたライブですよー。トモヤくんも素敵にファンタジーな絵を描く人です。ふたりともいい顔してるなーとおもいましたぼくは。
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2006/11/5(Sun)
TOMOYAARTS&金丸敏明ライブペイント!!
セカンドアルバム「Human Feeling」リリース・パーティー
場所:アトリエカノン(西荻窪)
時間: 1st 15:00から 2st 18:00から
入場料: 1stのみ¥2,000 2stのみ¥2,000 両st¥3,000
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わー。みんな活躍していてすごいなーとおもいましたぼくは。
うんこもらしてるばあいじゃなかったです。
パンツ洗わなくては。
(・_・)キタナイコダネー。
2006年11月3日金曜日
おえかきした。


きたはらゆかりさんを描きました。長辺が3メートルくらいのでっかい紙です。JR上野駅の中央改札前のガレリアという場所で、書道のイベントをしてるそうです。11月5日まで。
以下きたはらさんの日記より
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★無料 『墨』体感、体験イベント(仮名)
●2006.11/3(金)から5(日)
●11:00から16:00まで
●JR上野駅中央改札前スペース「ガレリア広場」
無料 とびこみ体験(作品はお持ち帰りいただけます)
座ぶとんよりも大きな和紙にハタキの様な大きな筆で
墨体験!
皆さん、『うわー、スッキリしたー!』だそうです。
墨の楽しさ、体感しにいらしてください。
書家 雋卿(syunkei)氏とキタハラゆかりのコラボライブペイントや
簡単レクチャーもあります。
☆今回は、JR上野駅の皆さま方の御好意により、主催 宝研堂さまの
書道文化の普及活動イベントが開催される事となりました。
キタハラはそのお手伝いをさせていただく事となりました。
どなたでも参加いただけます。遠慮なく作品創りにいらしてください。
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とのことです。

上野のクロッキー会で妊婦さんを描きました。まどかさん達が主催の会です。とっても美しいおなかのラインでした。

のぶえさんを描きました。最近はこんな描き方もしています。
2006年11月2日木曜日
(・_・)しのーぶちゃーんだー
ドイツで勉強中のしのぶちゃんがもうすぐ帰ってきますよ☆展覧会をするために!
そしてなんとガラスです。作家になるそうです。おしのちゃんのことなので技術を追う事はないでしょう。ガラスの野獣派になっていることと推測していますが、まだ見ておりません。皆様ご期待下さい。やばいぞと言っておりました。むふふ。
