2006年9月29日金曜日

たいへんな事に気が付いちゃいました!

何かに集中するってことは、何か以外を気にしないってことなんです!
すげー!

2006年9月28日木曜日

掛軸を作れるように勉強しています。

なぜならば、持ち運べるからです。前にも書いたかな。
そしてついに軸っぽいカタチになってきましたからうれし。

そして大きい作品の裏打も出来るように技術が向上してまいりましたならば、過去の傑作をも発表出来そうな予感でございまする。

絵はいくらでも在るのに表装技術がないために、大きい絵や良すぎる絵は発表できなかったですが、これからは出していけそうです。

.618

魔法の数字です。

2006年9月27日水曜日

ニンニン

墨という字は美しい。
世界一美しい字だな。
負けない。



勝たない。

2006年9月26日火曜日

洗濯モノを干すやつを直した

洗濯バサミがはずれたり割れたりして、占有面積に対する洗濯物を干せる数が少ないのは精神衛生上よくないので一つの洗濯物干すやつ(名は無いのか?)を捨てるつもりで、そこから洗濯バサミを外して他の2つの洗濯物干すやつの洗濯バサミ部分を全て使える状態にしましたならば、我が心、晴天のごとし。部屋の隅々まで拭き掃除をしましたのでなお良い。いらないものを捨てないでいると、これ精神にゴミが溜まる。

きょう、宇陀紙を買った。
おまけに和画宣紙を2枚もらった。一包みすべての紙の端に少しのシミがあるから安くできるとのこと。人間に生まれてよかった。

2006年9月24日日曜日

↓↑

描いて、描き直して、描き変えて、描き直して、良くなってきた、書き進めてひどくなった。なので描き直して、なかなか良くならなくて、さっきの方が良かった。むしろましだった。なのでさっきみたく描きなおし、なおさらヒドイことになってきた。おれはもう絵を描いてちゃいけない人間なのかな。もうどうにでも成ってしまえ,えいっ!とやって、最高の絵を描いた。まだ描いていても良いらしい。ありがとうございました。

デッサンと碁と音楽。

きょうはお友達と一緒に絵をかきました。それはそれは絵を描きました。

それから耳に行きました。 つまりEARにです。
壁の大きさを測りたかったんだけど、メジャーを忘れたので体の長さで壁を測っていたら、その姿がオモシロイかったんだって。ふーん。レギュラーの方々が居ました。

渋谷をぶらぶらしてたら、字を書いてる人を見た。
看板のまえで紙を助手に持たせて、看板に紙をあてて字を書いている。その人が字を書いてるのを見た。

碁はおもしろい。
基本的なルールさえわかれば、その後の法則は自分で簡単に見つけることが出来る。二眼を作ることも、教わらなくても自分で気がつく事が出来る。人に教える時は、陣取りゲームとしてのルールだけ伝えれば十分だ。自分で気がつく喜びを味わって欲しいな。刹那的に強くなることよりも大切な事だから。

2006年9月23日土曜日

裸夫の墨絵を展示します。10月EARで。


■土曜日のみ営業のEARというバーで展示をします!

10月7土曜日から10月いっぱいは展示します。

つまり10月7、14、21、28の4回の土曜日です。

狭い店内に1メートル以上のスピーカー2発と同じくらい大きいウーハーが入っていますから音は抜群です。EARの店主(友直くん)は音楽の人なので音楽人は展示期間でなくても行ってみてほしいです。楽しいです。
少なくとも4点は展示できそうです。

EAR
 渋谷区円山町28-8第18宮庭マンション1階奥
 土曜日のみ営業
 20時から朝5時くらいまで
 ノーチャージ
 ドリンク各¥500
 地図

2006年9月22日金曜日

なす、みょうが、おくらを茹でた。

好評を得ました、






ですが、また元に戻ります。なぜならばなんとなくです。
今、表装が熱いです熱熱です!
273℃くらい。

遊びを知ってるおとなの人の話しはおもしろいです。そういうおとなになりたいです。
ぼくの周りにはそういうおとなの人がたまに現われます。かっこいいなと思うわけです。

かっこいいおとなはめそめそしない。
かっこいいおとなは悪びれない。
かっこいいおとなは押しつけない。
かっこいいおとなは自由だ。
かっこいいおとなは自由なふりを出来る。
かっこいいおとなは目がスゴイ。
かっこいいおとなは何かが一番だ。
かっこいいおとなはかっこいいおんなの人といる。
かっこいいおとなは事を調う。
かっこいいおとなは畏れない。
かっこいいおとなは心が深い。
かっこいいおとなは時に無邪気だ。
かっこいいおとなは以上の事をも気にしない。

茶碗でも作ろうかな。 

2006年9月21日木曜日

ついにブログを縦書きする方法を見つけてしまいました








































































































2006年9月20日水曜日

idurghvapn4t


eirghan9
are9t8vua4ta4
tba4tba

aeirt983bq
be958tba934tub93qsrdasr
faodig oeriutv fe

fe i

faewrovu@qa

fva49v4va4
avrpvtiapweri0agv9w4iur0
fgva9va

2006年9月19日火曜日

mac

マックユーザーの方から、その方自身のこのブログへのコメントが文字化けする、とのご指摘を受けました。どなたかマックからコメントテストをして頂けますでしょうか。もしくはマックからコメントできている方はいらっしゃいますか?いらっしゃらないようでしたら、グーグルに問い合わせのメールをしてみます。でも質問用メルアドが見当たらないです。
なにとぞ宜しくお願い致します。

きぼりお





きのう、NHKfmでバッハ作曲、イツァークパールマン演奏で、無伴奏バイオリンパルティータ第2番を聴きました。

つまらない曲です。手堅い作りでガッチガチです。
でも途中から、パールマンがのびのびしだしました。そして即興かと思うほどのびのび感覚です!ずーっと聞き入ってしまいました。

そしてご存知の様にぼくは、それが作曲のせいなのか、演奏者のせいなのか分かりません。




夏は糊刷毛が毎日カビます。そして毛が絡まって、ラスタファリズムです。そしてついにちゃんとした(?)糊刷毛を買いました!
持つとこがプラスチックです。だからきっとカビないです。わーい!
今まで使っていたのよりも毛が硬いです。きっとおそろしく使いやすいはずです。大物の裏打もスムーズにできると良いです。道具はいつも、恵比寿の吉水という表装道具屋さんで買います。行くたびに、まめ知識が一つ増えます。

吉水では今、中古の組子を使って「仮貼り用の板?」を作っている途中でした。新品のものよりは安くだせるそうです。仮貼りは板ではなくて組子がよい理由も理解できました。通気性のためにです。

表装は楽しいな。
ピシッとしますね。紙も気持ちも。

おねえたまと高級中華料理

まずは愚痴です。
コンビニは動物の臭いと、おでんの臭いとが混ざっているのかヒドイ臭いです。あの環境で働く人は慣れてしまうのでしょう。そのうえひどい音楽を一日中聴かされて、かわいそうと思いました。

音楽や臭覚を生業にしようとしている人はコンビニにあまり長く居ない方がよろしいかと思われます。

臭くなくて、普通の音楽がかかっているコンビニがあればうれしいです。だれか作ってくれないかな(他力本願)。

そういえばこないだ、おねえたまに呼び出されて、池袋のホテルにある高級中華料理店にいきました。食べた事のない味をたくさん堪能させて頂きました。中国で食べた中華料理よりうまいです。世の中にはうまい食べ物ってあるんだなと知りました。お金もちになりたいです。

2006年9月18日月曜日

刷毛がカビる

だからこそ鍋で茹でてみます。

2006年9月17日日曜日

なす、ピーマン、ぶなしめじ、豆腐、偽ビール。

きのう来てくれたモデルさんが家で採れた野菜をもってきてくれました。ありがたいことです。
そして、スパゲティを作るつもりで買っておいたぶなしめじと共に炒めて食べました。久しぶりの野菜はとっても旨いでした。

そして、きょうはいっぱい裏打をしたので、ご褒美として偽ビールを飲んで少し酔っ払いました。

そして、ラジカセの液晶表示が壊れて映らなかったんですが、なんだかいつのまにか直っていたので生MDを買おう。何曲目を聴いてるのか分かるのは便利です。つぼぐちまさやすトリオを最近聴いてます。そしたら、その人は東京ザヴィヌルバッハというのを主催していてそれには、あの菊地成孔も関わっているらしい。菊地成孔は大友良英のアルバムで吹いてるのを聴いた。ひとのアルバムで好き勝手にすごいキザにやっていてかっこいいでした。というわけで、東京ザヴィヌルバッハを聴いてみたい。

ちなみにウェザーリポートにザヴィヌルという人がいたような。

良い音楽と良い絵に囲まれていたい。

京王ストアでぴこちままに、

わさびを買いに京王ストアに行ったなら、あらびっくり。

ぴこちまま と ピコチ と ぴこちぱぱ と ぴこちおとうと に会いました。 ぴこちおとうとは寝てました。 ぴこちはぼくをおぼえていてうれしい気持ちになりました。 ぴこちぱぱのおうちがこのへんだったんだってー。 あーびっくりしたー。

国分寺の展示を、懐かしく思い出しました。みんな元気かな。
秋ですね。

2006年9月16日土曜日

芸術身体研究所

きょうは、飯田りびどうさんのリアルダンスをみました。
東京はすごいです。いろんなひとがいるなあと思いました。不思議でああー、考える間もなく不思議です。
http://ab-labo.com/index01.html

18日以降ならば飯田さんを描いたぼくの墨絵も1枚展示されていると思われます。
18日の午前中に渡すので、たぶん18日中には展示されると推測します。責任は持ちません。

2006年9月13日水曜日

答えを聞く気がないのに質問を発する人

きょうはバイトから帰ってしばらくぐったりしました。そしてテレビをみました。クイズ番組をみました。芸能人のお仕事はたいへんだなあと思います。人と仕事の適性という事をすこし考えました。

生物は実験室の中で造れるらしい。それは単純なウィルスだ。成功した実験の数字かグラフをプリントアウトした紙が美しいらしい。それを展示するらしい。そういう人に会ったことがあります。おもしろい人物だが大勢に受け入れられないだろうな。おもしろい人物はいつも居場所が少なそうだ。

生物の数のほとんどは地中にいるらしい。地上にいるのは少数らしい。体積で数えるとどうなんだろうと思いました。
そういうことはきっとアシモフが教えてくれると思うんです。

「答えを聞く気がないのに質問を発する人間の心理状態にひどく困惑させられた」というスマリヤンの序文にしてやられた。ご存知の様に、展示してるとそのような人物は久しからずだが、それはそれでおもしろいです。ぼくは「知識の人」というカテゴリーを用意したので、そこに当てはめておけば困惑させられません。知識の人をいかに楽しむかがカギです。

2006年9月12日火曜日

布たくさん

汐留で字を書いて貼っておいたら、書道をやっている人に褒めてもらいました。
ぼくは字を習っていないし、練習もしていないし、字について思考も試行錯誤もしていませんから、恐縮です。

ぼくの字は表現しているのだそうです。その人は、字を8年間習っているけれど表現する字を書いたことがないと言っていましたが、ぼくの字を見て表現の字を書きたくなったそうです。ふーん。よくわからないけれど墨いじりは楽しいですねとぼくは言いました。

ぼくは上手な字を書こうとは全く思わないです。だって上手な字を書こうとすると、中途半端でよけいにカッコ悪い感じです。絵もまたしかり。生き方もまた同じことです。手書きの字をみると、書き手の考え方、生き方がみえます。絵もまたしかり。字でなくても、動作一つとっても同じことです。 精進致します。

2006年9月10日日曜日

ことばあそび

安全ピンは危険なので使わない。

偏見を受けた事が無ければ、偏見を理解できるわけがない。(saul gorn)

エビぬきエビピラフ。

芸術において規則があってはいけない、という規則に従う。

この文に同意するな。

2006年9月9日土曜日

けんちゃんやまさん

きょうは、けんちゃんやまさんとウチの庭でバーベキュウをしました。
ひさしぶりに肉を食らいましたならば旨いでした。

そしたらばそめかわ氏がお祭りにいくところでしたので、あとでいきました。熊野神社へ。
そしたらばみよう夫妻もお祭りに行きました。

そしたらばやたいがいっぱいで人がいっぱいでしたので、けんちゃんやまさんと昔の話しをしまして、やまさんはクレープを食べました。高瀬氏にもくれようとしたけれど高瀬氏とけんちゃんは肉を食べすぎていましたゆえにクレープはたべられません。ウエハース部分のみをいただきましたしだいです。

気がついたら貯金があと二千数百円しかないので、もしかしたらEARのための表装ができないかもしれません。そしたらもう、裏打だけして展示だな。裏打紙すら買えないかもしれません。まあいいか。なんとかなる。する。

良い墨を手に入れた。

9439909490260457949163287317068

コンピューターで9439909490260457949163287317068通りの五七五を出し尽くしてしまえば、人の作る俳句は全てその中に含まれてしまう。 つまり感性とは作るチカラの事ではない。作ればいいというわけではない。という事を導きたかっただけです。どうやら誤解を与えるだけのようなので試しに補足してみます。

よくセンスがあるとかないとか言うし聞く。 センスは感度の事なのでその方向性に関しての要素は含まれていない。いくら感度が高くても、ぼくと違う方向への感度ならその感度に気がつかないだろうな。だからぼくの感度に気がつく人は つまりそういうこと。細く細く削っていきましょう。なにを削るのかは知る人ぞ知る人ぞ、虎子を得る。

「鍵のかかった部屋に閉じこめられているとする。部屋にはほとんど何もない。分厚い本が一冊ある。『ドアの下から中国語の文が差し入れられたらどうするか』という、あまり売れそうにないタイトルの本だ。」(サール)
という文を読んだ。

ヴォイニッチ手稿は、オリジナルの言語で書かれていると思う。
しかも内容はフィクションだ。と思う。
ぼくは中学生の時にオリジナルの文字を作った。その文字で机に何を書いてもぼく以外のだれにも読めない。という事を思いおこされた。

2006年9月8日金曜日

俳句

あいうえお
かきくけこ
さしすせそ
たちつてと
なにぬねの
はひふへほ
まみむめも
やゐゆゑよ
わ   を

がぎぐげご
ざじずぜぞ
だぢづでど
ばびぶべぼ
ぱぴぷぺぽ
ぁぃぅぇぉ
っゃゅょ

ひらがなは77文字ある。
俳句はひらがなならば17文字で構成される。
最初の文字が小さいひらがなで始まることはなさそうなので、77の16乗かける68通りの俳句が存在し得る。

つまり俳句はひらがなになおせば多くても9439909490260457949163287317068通りだ、と考えるのはいかに。

2006年9月7日木曜日

きょうだい

兄弟って兄と弟なのです。
ぼくの姉との関係ははたして兄弟なのでしょうか。姉妹?
姉弟(しだい?)だな。まあいいか。

最近はいろんな事がPC上でできるのですっかり紙を使わない時代になりました。物を使い捨てしないのはきっと良いことと思われがちです。「良い」「悪い」というのも口語では、よく使います。なぜならばその場の会話が楽しければ真実なんてどうだってかまわないからです。でも字で書くとなんか違和感がありますね。きっと夜だからでしょう。まあいいか。

そんな紙をぼくは大量に使い捨てます。墨だらけの紙をなんとかリサイクルできないものかと考えたのが「はりぼて紙」です。紙を糊で貼り合わせてどんどん重ねていくと厚くて硬い1枚の紙になりますから、それにまた描くわけです。それは、アクリルでも膠絵でも平気の強さですが、基底材が糊なので100年もたない事を請合います。

そこで思いついたのが、糊+膠です。膠だけでもよいのですが糊も混ぜてみました。なぜならばなんとなくです。はかなさ。侘びのエキスかもしれません。
ご存知の様にラスコーの壁画は膠で描かれたものらしいですね。重要なのは適度な湿度ですか?きっとそうでしょう。あるものを得ると、別のあるものを失う。

2006年9月5日火曜日

黒まめもやし

おなかがすきました。
きょうもまたそうめんです。
ワサビをきらしていますから虎子を得ず。

道楽と義務。
人は、


線路は固いもので出来ています。
木がひいてある。

いつもと違う道を通って帰ったんです。

2006年9月4日月曜日

きょうはバイトしてから家でぐったりしてからビール飲んでから画材と本を買いに吉祥寺に行ったんだよねー。

ビールと称しているけれど「その他の雑酒?」と書いてあるよ。ふーん。

日々のポケット用のクロッキィ帳がここ最近きらしていましたから虎子を得ず。

でも小さい絵をこないだ久しぶりにかいたならば、やっぱり小さい絵を描きつづけられないのは、なぜならばなんだか小さい絵ヲ描いてるとイライラしてきて肩がこってくるからです。ああ、やっぱりついにそういう体になってしまったのね。もう、大きいのじゃないとダメなのよね。ウフフ。

あらやだ、なんだかオカマチックになってきたじゃないの。もう。

閑話休題。
本屋さんで字の本を見ました。
なんだこれは!

読める字の中でひときわカッコイイ字があります。隷書というようです。ふーん。読める字は楷書だけだとおもっていましたから、こういうジャンルが確立されているとは不思議です。しかも漢の時代ということですから、えーっと、紀元前だそうです。

普通のこういう日本語は、漢字仮名まじり文というのだそうですよ。そういえば平仮名は良いです。日本にしかない字です。漢字は、読んで字のごとく漢民族の字ですから。
カッコイイひらがなも見ました。その本屋さんで。でも、読めないです。たまによめるひらがながあります。ぶんしょうをぜんぶひらがなでかくとよみにくいですね。やまとことばならば よみやすいのかもしれません。

まあ、いいか。

2006年9月3日日曜日

つだ♀まさごろ

昨晩 やすみぞさんとひであつさんと下北で遊んでいたら 凄い歌を聴きました!
一撃でやられました。
Jon(犬)以来の衝撃です。

今月6日に青い部屋でライブするそうです☆グランドピアノで!
バイトが早く終わったら行く!いやきっと間に合うな。
でも青い部屋のサイトが重くて見れない。だから場所がわからないし時間もわからないがなんとかする。

つだ♀まさごろさんのサイト
http://members.jcom.home.ne.jp/masagoro/

2006年9月1日金曜日

三多軒

きょうは竹橋の美術館に行って楽しいでしたのに、西神田にある三多軒という墨屋のオヤジに気分を害されました。
あんな意地悪な人が世の中に居る事自体が不思議なのになぜに客を扱う仕事をして、しかも店頭に立つのでしょうか。
たまたま偶然のタイミングで店頭に立っていたのだとしたら、そうとうに間が悪かったとしか言いようがありません。どちらにせよ二度とあの店に行くことは無いでしょう。あの人物が雇われなのか主人なのか分かりませんが、あのような人物を雇っているというだけで企業の品位が問われるわけです。下で働くもの達もかわいそうだな。ぼくは積極的に彼を責めたりするのはめんどうなので、消極的対抗策として二度と行かないだけです。

なぜか墨屋には横柄なもしくは意地悪な人物がたまに居るのです。どうやって商売してるんだろう?

そういう店には二度と行きません。
ぼくが行かない店リストをご希望の方はメール下さい。



冗談ですよ。

たった一度の気の緩みで信用を失うのです。失った信用は二度と戻ってきません。身に覚えがあります。

ここで問題です。
「他者」
「置き換え」
「自分」
「想像力の欠如」
「人格」
以上の五つの言葉を全て使って400文字以内で反論して下さい。