なんで十進法かというと、手の指が’十本あるからじゃないかという意見を聞いた。
なるほどそうだなと思いました。
Why decimal?
Because there are ten fingers on my hands. I heard that statement.
that's right, I thought.
2009年9月28日月曜日
十進法 decimal
2009年9月25日金曜日
九進法 notation system of base 9 (nonary)
きょうは小さい絵をたくさん描きました。
そしたら十進法は不自然だと思いました。
九進法なら発祥の想像がつく。
たとえば3000年前の人が、狩ってきたウサギ(●)をこうやって並べる。
●●●
●●●
●●●
これだと、9個でひとくくり。
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●●● ●●●
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これだと、9個のかたまりが二つ。というふうに九進法が生まれることは想像できるけれど、10個だと、なんとなくまとまらない。
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●●●
●●● ●
↑10個。
9個と、あと1個と数えるほうが自然だ。
というふうに、小さい絵を並べていて、十進法は不自然だなあと思いました。
そういえばコンピュータの世界だとあたりまえに十六進法なことを思い出した。
それはなんとなく想像がつく。2の乗数だし。
どうして現代では十進法が受け入れられているのかなと思いました。
この考えはおもしろいとおもうので英訳しようと思いアルクで「9進法」を翻訳してみた。するとこういうことです。
nonary
!!!
9という数字がはいらない!!
ふしぎだ。
次は8進法を翻訳してみましょう。
octal あるいは、octal number system とのことです。
どうやら数のようです。
ちなみに notation system of base n でn進法のことらしい。これならわかるもん。
あーびっくりした。
でも数字をいれると、おかしなことになる「10」は2進法表記だと2の意味だから。あたまがこんがらがってきた。
today I drew a lot of small pictures.
and then I thought that notation system of decimal is strange.
I can guess how notation system of base 9 (nonary) was arose.
for example, someone who be 3000 years ago layout his 9 lapins like this.
000
000
000
you lump these together right?
000 000
000 000
000 000
there are 2 packets of 9 lapins.
such as that, I can guess how nonary has come up.
however , decimal is so strange.
000
000
000 0
"9+1" is more natural than "10".
when I layout my small pictures, I thought something like that.
2009年9月24日木曜日
プール。
クロールした!
すぎじゅうしょうがっこうのプールに行った。
すいめんに粉がういている。小麦粉か何かか?
人間も浮いていた。
近いうちにサイトを作り直そうと思う。
最近、革とか紙とかゴムとか糸とかロウとか針とか金具とかプラスチックを使って、ごにょごにょやってます。こうごきたい。
やりたいことがたくさん。人生を3週できそうなくらいやりたいことある。でも人生はいちどきりなので、厳選して時間を楽しもうと思います。
2009年9月23日水曜日
2009年9月22日火曜日
世界
きみのためにできることがあるとしてもそれはほんとうにきみのためになるかをぼくはうたがう。こたえはいつまでもでないことをしっている。なぜならなにがきみのためになるのかをきみじしんもりかいしていないようにぼくもりかいしていない。そのほかのだれもそれをりかいできないから。
2009年9月16日水曜日
そらをみた
二足歩行していても自然の中で生きているということを少し思い出させる秋を、数日前から感じる。このすこし肌寒いのがすごくすきだ。
あのときのことやあのときのことをおもいだして、せつないようなわくわくするような少し不安もまざっているような。
ふと思い浮かぶのはなぜか、1:4:9 という比率だったりしまよね。
きょうはすごく天気がいいので、公園でクープランの墓参りをしよう。
鍵盤楽器をちゃんと弾いたことないのだが、これはすばらしく合理的なシステムです。
いくつかの曲を弾いてみていつも気になるのは、曲のある時点でとつぜんそれまで使わなかった音程がでてくること。
それは時に、その部分だけ弾くと不協音階に聞こえるけれども、前後をじょうずに繋げるともうその音程しかありえないなと思える。そういう音にであうことがあります。この感じはある一定の条件の音楽でだけ感じると思う。
音楽も絵画も他の表現も全て抽象だとおもう。具象なんてありえない。
ルールがあるように見えるけど、たまたま偶然そうなっているだけで本当はルールがなかったりする。
大きく重くなった脳を支えて生きています。
その使わない脳のために酸素を常に体内に循環させないと死んでしまいます。
呼吸をするのがよいです。
それからいらないものを捨てるのがよいです。
なかなか捨てられないんです。
金魚の水槽がきれいになったから、きもちがいいです。
2009年9月14日月曜日
あったらいいなこんなのもシリーズ
たとえばこんなもの。
Mac用とwindouws用の両方のアプリケーションが走れるOSをつんだ小型のPC。できれば小さくたたんでくるくる丸めてポッケに入れたい。電源の制限がなくなっていつまででも動いていてる。そんなものがあったらいいな。
あるいは直接、脳プラグイン!!
そしてゲームやって、どっちが現実か分からなくなる系の。そんなPC。
たとえばこんなもの。
高速道路の代わりにプール。
永福町から入って、戸田南くらいまでは泳いでいくの。
たとえばこんなもの。
かかとが丈夫なメレルの靴。
たとえばこんなもの。
くさらない水。
筆をさしっぱなしでもふでが痛まない水。
軽くてコンパクトでなかなか減らなくて、描くとき溶けて、描かないとき乾いていて、次に描くときまた溶かせる、そんな絵の具。
描き終わったら、ちいさくたためる支持体。
こういうくつした。ジェントルメンサイズ。
2009年9月11日金曜日
2009年9月1日火曜日
「見て話す日」でした
見て話す日、でした。
来てくれたり、作品貸してくれたり、応援してくれたり、ありがとうございました。
加藤哲さんと玉川宗則さんから作品をお借りして、みんなで見て話しました。
ぼくは、普段うまく話せないけれど、美術が介在すると人とお話しできます。
自分以外の見方を知れてとても良かった。 衝撃的!
見方に関して一つの答えはなくて、たくさんの意見を聞けました。
ぼくも、結局たくさん話しを聞いてもらった。
でもやっぱり感じた事を言葉にするのってむずかしいなあと思いました。
反省点も多々ありますが、楽しかった!
また、あそんでください!!

