■2008年1月1日~1月29日
彫刻家吉武道多氏が主催するギャラリーバッカスで個展します!!
・ボイラー小屋を改装した無人のウィンドウギャラリー
・肖像画を1点展示する予定です。
・24時間オープン(住宅街ですので、深夜はお静かに願います)
ギャラリーバッカス
東京都国立市谷保6897-8
イベント 1月5日(土曜日)にあなたを描きますよ。たぶん午後2時くらいから。寒いので30分くらいだけです! 路上になるので小さくやります。そして描いた絵はあげられないのです。つまりただでモデルをやってくださいというわけなのですよ。どうせ見に行くならこの日この時間に描かれに来て下さい!
2007年12月29日土曜日
1.1-1.29 Gallery Bakchos 1.5 event
2007年12月28日金曜日
じょうずに描けました
さいきんモデルをしてもらっているささきさんをかいたならばとってもいいのがかけた。今までに見た好きな感じの絵の要素をそのなかに見つけた。ふむふむ。なるほどすこし時間差で出てくるのだな。いい絵を見たときにすぐにでてこないで、あとで自分の絵のなかにそれがでてくるのだな。どれくらい前なんだろう。2年くらい前かな。見たのは。
でも、そのままではいかんいかん。その影響を乗り越えた先に自分だけの個人的なバランスがある。絵は個人的なバランスで描かれていなければいけない。他のひとつの価値にかたよるのはよろしくない。それは追従であり俺道ではない。一時的ならしかたがないけれど、長期的にそこにあまんじてはいけない。それは美意識の奴隷制度だ。開放されるのは怖くないよ。指示や目標をあたえられるのは楽ちんだけれど、それでは奴隷だよ。主体性をもって個人的なバランスの美意識を掲げるのです。奴隷とは隣に並べない。
どんな人でも、その人の持ってる美意識に完全に忠実にモノを作れたらならば、それは他人の心を動かすのだとおもう。だけどなんで、心が動かない作品がたくさんあるのかといういと、作者自身の美意識に忠実に作れていないからだ。自分自身の美意識を見つけていないからだ。でもそれはむずかしい。美意識の成り立ちとかを考えてしまうま。0か∞かのどちらかしか方法はない。
というのは全部うそだ。
2007年12月26日水曜日
キボリオンヌ論考

■1 理解するというのは言葉で説明できるようになるということだ。と、こないだ書いた。
■2 もしそうならば、言葉で説明できないものは理解できないということだ。
■3 ふむふむ。
■4 そしたら、言葉でしか考えられないのだろうか。(と導くのはまだ早いかな)
■5 考えても理解できないことたくさんある。だから4は導けない。
■6 ねむいからねる。
2007年12月25日火曜日
たいよう
こないだともでぃとおはなしした。たくちゃんとかんじがにているなとおもいます。いごこちがよいです。ぼくのはなしをきいてくれます。はなしもおもしろい。いつかはっぴょうかいniきてほしいな。すてきなひとがたくさんいるきょうこのごろですね。だってみならうところがたくさんあります。ぼくはもっとすてきなひとになりたいんです。すてきなひとはいっしょにいたくなる。いごこちがよいなのです。いごこちのわるいひととはいっしょにいたくないです。ぼくはいっしにいたいなとおもわれたいです。だってだれもいっしょにいてくれないのはさびしいです。きぼりおくんはひとりでもいきていけそうだねといわれることあるけれどひとりはさびしいです。だれかがちかくにいてくれないとぼくはだめなんです。みんなにささえられてやっといきているなとおもう。ぼくはたいようみたいなひとになりたい。だってあったかくてみんなにひつようにされる。たまにでしゃばるのはいけません。もっとつよくならないとたいようになれないなとおもいましたぼくは。せんたくはじょうずです。おふろをあらうのもできるようになりました。へやのかたづけとごみすてがまだむずかしいです。しょっきあらいはすこしできる。にくをたべられるようになりました。くつしたにあながあいている。ぬわないといけないな。ぱんつにもあながあくのはなんでだろう。あつでのくつしたをかわないといけない。しもやけがひどい。いまらじおでジェイムスブラウンがかかっている。パソコンをあたらしくかった。ユウチューブをみた。それはすごい。ライヒをけんさくした。5月にらいひがにほんにくるよ。ぜったいみにいくぞ。ライヒアンサンブルにはいりたいとすこしおもうけれど、そのきもちはほんきではない。ひとりでピアノフェイズをえんそうするのをみたユウチューブで。ふたりのギターもよい。ぼくのギターにも弦を6本きちんと張ろうとおもいました。新しいパソコンはCDをつくれるので近々CDをたくさんつくります。MP3でサンプルをきけるようにするんだ。うまくできるかな。LINEからUSBに入れられる変換機があるらしいのでそれを手にいれないといけない。絵と粘土と音楽でバランスをとっているのだなぼくはたぶん。性欲あか食欲とか睡眠欲がまず最初にありそうだけれど、粘土やギターをいじっているとおなかがすかないしねむいのもわすれてしまうま。絵はだいじょうぶ。モデルがいないと描けないから終わることができる。おわることができるのはよいです。油絵をかいてたころはおわることができなかった。なにもしない完ぺき主義者ひさしからず。くだらないあたまでっかちだな。じぶんの汚点をさらけだしたらいろいろらくになるよ。かんたんだ。
(・_・)うんこ。
2007年12月24日月曜日
すてきな男性性
■どうぶつは同世代のオスどうしは敵どうしだ。
メスを獲得するのに競合するのだな。ふむふむ。同世代のオスにはライバル心を感じているように見えるオスもいます。だから攻撃するのかな。おもしろいね。
オスが欲しいのはメスだけじゃないよ。
権力とか社会的に高い地位(群れのボス)とかは魅力的だね。それがたとえ小さくてもね。
■前提1 群れの全員が裏切らないで協調したら群れ全体で見れば最大の利得がある。
前提2 一人だけ裏切ったらその裏切った人は、協調したときよりも利得が高い。裏切られた他の人は利得が低い。
前提3 だれも協調しないと利得はとても低い。
選択肢1 人間は裏切るものだと信じて、はじめから他人に協調を期待しない。
選択肢2 群れの皆を信用して協調する。
選択肢3 協調する振りをして他人を協調させてから裏切る。
選択肢4 協調しない。
2007年12月23日日曜日
すごいよ浅地くん!
自転車で世界を旅行中の浅地くんのブログをほんやくします。
なぜならば英語の勉強になるからです。
I try to translate the blog that written by ryo asaji who is cycring in the world now.
Because of practicing english.
2007年12月16日
クラドレ山
神秘的な島。
強烈な景色。
植物と動物は本土とは違っている。
寒い気候にもかかわらず原生林はジャングルのように。
日が沈むと見慣れない有袋類がぼくのキャンプの周りをうろついてる。
タスマニアンタイガーがよりいっそうこの島を神秘的にしてる。
ホバート、タスマニアより
(シドニーから14810km、全部で42402km)
2007年12月22日土曜日
DID おおき屋
■DIDアフタセッションに行った。
あたまのよさそうな話をしているひとが多かった。
ぼくは何を言っているのかよくわからなかった。でもほかの人たちはわかってるようにみえた。
とげが抜けたと思う。そういうちからのある彫刻家にさわった。
ちかいうちに横浜美術館に行くことにした。
ちかいうちにピアノ発表会をやることにした。羽根木公園で。
目が見えないほうのゆみこさんに絵とはどういうものかを説明してみたい。そうしたら、きっとぼくは絵って何なのか今よりも少しわかると思う。わかるというのは言葉で説明ができるようになるということなのかもしれないな。
自由な人は社会で生きづらいのかもしれない。
そうだ、ほかのグループの人が間違いを言った。あとでおしえてあげようと思ったけど、おおき屋に行く時間だからやめた。
子供たちが五、六人集まってそれぞれに違うゲームをやっていて交流がないと言っていたのは間違いだ。きっとそれは通信でつながっているやつだな。よくある。
■おおき屋で肉を見た。ギャートルズだった。
すがいさんが氷を買いに行かされた。
トムは魔法のコップを持っていた。入れたはずのビールはどこかえ消える。
絵の話はたのしい。
道場の仲間も増えそうでうれいいな。
やりたいことがいっぱいある。
風邪が治ってくるとやりたいことも思い出すみたいだ。
2007年12月19日水曜日
ギャラリーバッカスで展示しますし描きます!!

■2008年1月1日~1月29日
彫刻家吉武道多氏が主催するギャラリーバッカスで個展します!!
・ボイラー小屋を改装した無人のウィンドウギャラリー
・肖像画を1点展示する予定です。
・24時間オープン
(住宅街ですので、深夜はお静かに願います)
ギャラリーバッカス
東京都国立市谷保6897-8
http://tokyo.cool.ne.jp/gallerybakchos/
イベント 1月5日(土曜日)にあなたを描きますよ。たぶん午後2時くらいから。寒いので30分くらいだけです! 路上になるので小さくやります。そして描いた絵はあげられないのです。つまりただでモデルをやってくださいというわけなのですよ。どうせ見に行くならこの日この時間に描かれに来て下さい!
2007年12月14日金曜日
タマキ(温井環) DFG・east2F 墨 道場 忘年会 プール
今日(12.14金曜日)から明後日(12.16日曜日)までデザインフェスタギャラリーEAST2F和室に展示してあります。
墨で温井さんを描いたヌード1点です。よかったら見に行ってください。
温井環さん企画のパーティです。(入場無料)
14Fri 11:00-20:00
15Sat 11:00-20:00
16Sun 11:00-18:00
Design festa gallery EAST
渋谷区神宮前3-20-2
■12月23日(日曜日) 雄和ハイツでいいやあ(ear)!
雄和ハイツ1階中と1階右の合同忘年会です。
張れたら青空earです。(earのソファがタクちゃんちにある)
■1月5日プール道場~わたなべ先生の巻き~
・朝9時30分 千駄ヶ谷駅前集合
・入場料が¥600かかります
・競泳用の水着、帽子、メガネが必需品です
ぼくはわたなべくんに教わって平泳ぎで2.1kmも泳げるようになりました!
50メートルプールですよ。
詳細はお問い合わせ下さい。
2007年12月6日木曜日
きぼりおケータイ既乾燥 draw 可能性がある
■きぼりおは携帯電話を乾燥させた。
そしたら使えるようになった。たまに動かなくなる。
■「あなたを描きますよ」のつもりで "I draw you."と言っていたら、「それはぶっきらぼうな言いかたであなたに似合っている」と言われたことがある。
調べてみたら、"I draw a picture of you."で、「ぼくはあなたを描く」という事実を表わすらしい。ふーん。現在形は事実を表わすらしい。
だから、「ぼくはあなたを描く可能性がある」という方向で考えてみる。
I will draw a picture of you.
I can draw a picture of you.
I might draw a picture of you.
I may draw a picture of you.
などが思いついた。違いがよくわからない。
will は、するかもしれないし、しないかもしれない未来のこと。
can は、してもいいよって感じ?
might は、するかもしれないし、しないかもしれないけれど、なんとなくしなそうな感じ?
may は、どっちでもいいって感じ??許可されてるよって?
■そういえば、「~の可能性がある」と聞くと、その可能性が高いと思い込む傾向が強い人が多いように感じます。
「~の可能性がある」というのは、「~の可能性は無くは無い」と同値かな?
まあいいか。
日本の言葉が外国人にどのように説明されるのかが気になる今日この頃です。
2007年12月4日火曜日
きぼりおケータイ水没 ミクシィ 平泳ぎ
■きぼりおは携帯電話を水没させた。
連絡は家の電話か、ヤフーメールにお願いします。
お手数かけます。
2、3日干しておくと良いらしい。
■ミクシィができない。
kiborio@yahoo.co.jp
こっちにメール下さい。
もうすぐPC買う。ちょっと待って。
■平泳ぐとき、息を止めると良く進む。
あとお腹をへこますと良く進む(良く進むと気持ち良い)。
そしたら息する時に手を少し使うだけでじょうずにできた。
手はあまりつかわない。
手で前に進まない。顔を持ち上げるためだけに。
手は横に動かして、下に水を押す。飛行機の羽と同じ(たぶん)。
きょうは水が濁っているなと思ったらメガネが曇っていた。ぬるぬるしてないと雲ってしまう。メガネがくもると気持ち良くない。