きょはマホロバ先生と共に品川の現場でした。
ぼくがブログに仕事の愚痴ばっかり書いてるので心配してくれました。
だって、他に書くこと無いんです。
だからまた今日もこんな感じの始まりですよ。
晴れていたので、ゴンドラは気持ちがいいです。
ここの現場は仕上がり重視なので、気を付けないといけません。大御所の二人に怒られますから。
窓掃除という仕事柄、仲間と次にいつ会えるか判りません。それは、安宿で旅行者に会うのと同じです。もちろん 仕事が終わって別れる時もそうです。
なので、1ヶ月くらいは、会わない仲間もいるんですよ。だから、ゴンドラの中では、社内人物の情報交換なんです。貴重な情報源でもあります。
そしてぼくはシャブ中という認識のようです。違うっつーの! プンプン! あたい困っちゃううなぁもう!
ゴンドラは大きい声だして遊べるからいいなぁ。
そして、仕事がえりに、銀ブラした。(寅さん足袋靴のまま。足痛い。)なぜならば、展覧会の案内状を、画廊に置いてもらうから。
そして駿河台にも行ったが、目的の画廊は休みだった。というか、その看板も無かった。
新宿でCDを返した。ツタヤに。ツタヤ初心者のぼくには、勝手がわからないのに、店員は不親切だった。こんどあいつを見たら、名札を見て覚えておこう。次も不親切だったら、、、ウフフ。
本屋さんで、次ぎに読みたい「レ・コスミコミケ」を買っといた。だって紀伊国屋には無かったから。いつ買えるかわかんないでしょ。
イタロというのはイタリア人という意味なのだろうか?イタロ・カルヴィーノとは、イタリア人カルヴィーノということなのだろうか?
カルヴィーノは、たまに80年代くさいキザな言葉遣いが嫌だった。それが訳者のせいなのか、著者のせいなのかは判らないが。でも、2冊目にして少し慣れて来た。もしかしたら、その、80年代くさいと感じたのは、ぼくがこう云うタイプの書物を、あまり読まないからかもしれない。軽い、小説というのだろうか。そういうのをさ。
タワレコにも行ってみた。CD屋さんは、渋谷のHMVが見やすくてよい。 クリックテクノというジャンルがあるのだろうか?解説にそんなようなことが書いてあるやつが、よい感じだった。でもど真ん中ではない。クリックテクノというジャンルがあるなら、少し探検してみよう。
2005年11月1日火曜日
大丈夫です。