2010年9月29日水曜日

メモ

2.0232 (論理的に)
1
2.225
2.1
2.11
2.19
2.181
2.182
3 (!)
前に哲学カフェをやったときにひとりの参加者が、みんなが言う世界ってどのことか、と問うたのをおもいだした。
どの世界の話しをするかで語られる言葉の意味が違ってくる。
たしかに言語(すくなくとも日本語)は哲学仕様ではない。

論考、前にもらったときは序文しか読まなかった。
今は前よりもわかるしおもしろいなーと思う。
でもドイツ語から日本語に訳されてる前提があるのでたいへんだ。
けれどもそんな時、このサイトが役に立つ。
http://tractatus-online.appspot.com/Tractatus/jp/index.html

ドイツ語はわからないのだが、英語のpictureが「像」と訳されているのが持ってる本よりも近く感じる。
けれども、乱暴に「絵」と訳す方が印象に残る。

というメモです。