ガラスのコップが4時半。 孤独なぼくのおならはみんなのための海を歩いて、無調の民主主義とおならの缶と、書かれた扉が4時33分に意味を作って渡す女。 行くべき場所、知るべき知識、完全ななにか。 と、犬が当たるための棒。