2006年3月31日金曜日

炊き出し

ぼくは、誰かのために何かをしてあげる事が出来ないんです。
だって、何がその人のためになるか分からないから、なにもしてあげる事が出来ないんですよ。
自分がやりたいからやるだけ。自分の快楽のために。

こういう考え方を快楽主義って言うんですよ。たぶん。
でも、「快楽主義」ってこういう意味ではほとんど使われないですね。
近代風に言うと快楽ゲームか? 違うな。

自分もゲーマーだったとは!
何ゲームかというと、まず言語ゲームのプレイヤーなんですよ。たぶん。
おもしろそうだけど、彼の本を読む気になれない。だれか面白おかしく説明してください。浅爺おねがい。世界一周(五大陸制覇?)しながらの宿題です。 「まったくの無知から理解するすべて第1巻」浅爺著。全12巻。2012年春発売予定! ご期待下さい。ご予約はAmazonで。 
いくら遠くまで自転車をこいでもプレイヤーである事に変わりはないはずだ。 それは皆そうだ。

ということは、ゲームをよくやりますかと訊かれたら、これからは、「はい」と答えるようにします。 そのへんからして、ぼくが(たまに)変な人扱いをされる原因だ。たぶん。違うかな。 でも空気を読む能力が補ってくれるんです。そして、だれしも自分自身が場の空気を読めてるのかどうか、誰にも分からないはずだ。 誰にも分からないなら、まったく気にする必要がないということですよ。ワーイ!
寝る。

2006年3月30日木曜日

アンニュイな午後の,

キボリオ派のみなさん おはようんこ!
ご存知のとおり、はい、あたくし馬鹿画伯です。
もう、書く事がありません。
描きたいものはいっぱいなのにね。

2006年3月29日水曜日

グループ

どうもこんにちは。みんなのキボリオです。
きょうは国分寺のスイッチポイントというギャラリーに搬入したんですよ。だって、グループ展でしょ。

ぼくが中学の頃、グループというと、ワルの集まりで、なんか名前がついてて、ライトが高い位置に付いたバイクに乗ってる人達を表わす言葉でした。ライトが高い位置にあるために、前が見えなくて斜めしか見えないので、どうしても蛇行運転になってしまうらしいですね。とにかくでかい音を出して、みんなが道を譲ってくれて気持ちいいらしいですね。でもたまにヤクザに追いかけられたりして、本当に死ぬかと思うくらい恐いかったりするらしいですね。

そして、今回の国分寺でのグループは、そういった集まりではありませんよ。御安心下さいね。それぞれ個性豊かな作家さんたちなんです。かなりいい感じに仕上がりました。みんなで作った「川」も、楽しいかった。小さい絵が、、おっと、今日のところはここまでですね。ウフフ。あとは見てのお楽しみですよ。
寝る。

2006年3月28日火曜日

墨ヌードクロッキィ展(渋谷)

高瀬キボリオファンの皆さんこんにちは。

きょうも、キボリオットミサイルを見てくれてありがとうございます。
そんな皆さんのために、またまた展示をします。渋谷のレストランです。墨絵を6点展示します。

国分寺と時期が重なるので、ただいま大忙しです。それでも発表する量が、描く量に追いつかないです。見せたい絵がいっぱいあります。でも表装するのがめんどくさいので手伝ってくれる人が欲しいです。丸投げしたいくらいです。

以下に詳細をコピーします。
よろしくお願い致します。

■場所 Cantik ←下の方に地図あります。
■日時 4月2から29までです。

墨のヌードクロッキィを6点展示します。
レストランなので、食事代またはお茶代がかかってしまいます。
このお店は、たまに貸しきりになるので、入れない事もあります
とりあえず、4月1日の夜は貸しきりのため入れないです。
たまに営業時間等の変更もあるようです。
事前にご確認下さい。

Cantik
03-5728-6228
渋谷区桜丘町4-17

mixiドローイング研究所

高瀬キボリオファンの皆さんこんにちは。

きょうは、キボリオットミサイルを見てくれてありがとうございます。
そんな皆さんのために、展示をします。グループ展に参加するんです。墨絵を1点展示します。いつもより少し大きくしてみました。

4月1日土曜日の17時から、レセプションパーティという名のおやつパーティをやるので、いろんな作家さんと直接話せますよ。もちろんぼくもいます。

ドローイングって何?とよく訊かれます。分からないです。絵の種類についた名前であります。どんな種類か、よくわからないです。なんだか軽い印象のものが多いです。

以下に展示の情報をコピーします。
どうぞよろしくおねがいいたしますそうろう。

■mixiドローイング研究所
ドローイング展

2006.3.30(木)-4.4(火)まで
12:00?19:00(最終日17時まで)

2005年1月、mixi内に設立されたドローイング研究所、有志13
名によるグループ展です。「ドローイング」がつなぐ人と人、
そして作品がひとつのギャラリーに集まったとき、そこには何
が見えてくるのでしょうか?つながりのその先へ、ぜひお越し
ください。

ギャラリー switchpoint
東京都国分寺市本町4-12-4 1F
tel 042-321-8956
http://www.switch-point.com

※4月1日(土) 17:00-
簡単なレセプションパーティがあります。
ご自由にご参加ください。

2006年3月26日日曜日

404

きょうは、404教室展を見れなくて残念な気持ちでいっぱいです。

だから、永福町の味大将でタンタン麺を食べました。うまいかったです。

2006年3月25日土曜日

カタカナと意味。

ドローイングとかホームページとか、もともと英語だった言葉をカタカナにすると、意味が変わるらしいですね。カタカナ語は、英語と無関係に受け入れないと。ここは日本だから。 時代に乗り遅れました。 まあいいか。 言葉は、時代と共に変わるものですから、正しい言葉なんてないですよね。

ジャズという言葉から連想する内容も人それぞれ、かなりの幅がありそうですね。
どうでもいいんですけどね。

語尾に「ね」がつくね。
やっぱりだね。

批判的意見は聞くべきだ。批判をされて、怒りを感じるようならそれはまだ自分の中で昇華しきれていないと言う事だ。自分のやっている事に、目的とゆるぎのない自信があるのなら、批判されるのは平気なはずだ。なぜならば、その批判は、自分の中で過去に何度も繰り返され乗り越えてきたことだから。そうでなければその自信は嘘だ。そして、批判され怒りを感じたならそれはチャンスだ。答えを出せたら先に進める。 出なかったら、同じ批判を聞くたびにイライラすればいい。または、謙虚に学ぶべきだ。どちらをとるかは、人間性の問題だ。その時自分のイライラに気づくのはセンスがあるからだ。それを克服するのは才能があるからだ。

と、自分に言い聞かせて日々精進いたします。
今後ともよろしくお願いいたしますョ。
(・_・)

■欲しいものリスト

才能、カネ、時間、地位と名誉、ずぼん、くつ。