ぼくは、誰かのために何かをしてあげる事が出来ないんです。
だって、何がその人のためになるか分からないから、なにもしてあげる事が出来ないんですよ。
自分がやりたいからやるだけ。自分の快楽のために。
こういう考え方を快楽主義って言うんですよ。たぶん。
でも、「快楽主義」ってこういう意味ではほとんど使われないですね。
近代風に言うと快楽ゲームか? 違うな。
自分もゲーマーだったとは!
何ゲームかというと、まず言語ゲームのプレイヤーなんですよ。たぶん。
おもしろそうだけど、彼の本を読む気になれない。だれか面白おかしく説明してください。浅爺おねがい。世界一周(五大陸制覇?)しながらの宿題です。 「まったくの無知から理解するすべて第1巻」浅爺著。全12巻。2012年春発売予定! ご期待下さい。ご予約はAmazonで。
いくら遠くまで自転車をこいでもプレイヤーである事に変わりはないはずだ。 それは皆そうだ。
ということは、ゲームをよくやりますかと訊かれたら、これからは、「はい」と答えるようにします。 そのへんからして、ぼくが(たまに)変な人扱いをされる原因だ。たぶん。違うかな。 でも空気を読む能力が補ってくれるんです。そして、だれしも自分自身が場の空気を読めてるのかどうか、誰にも分からないはずだ。 誰にも分からないなら、まったく気にする必要がないということですよ。ワーイ!
寝る。
2006年3月31日金曜日
炊き出し