2006年10月19日木曜日

ぼくがおもいましたこと

じかんをつくるのはたいへんだけど、ひとよりもじかんをつくらないといけません。だって え だけかいてていいひとよりも かくじかんは あっとうてきにすくないので なにかでおぎなわないといけませんです。でも どうやらぼくはさいのうがあるらしいからだいじょうぶだとおもいましたさんじゅうにさいのなつでした。

ゆめをおうひとはすてきです。ぼくくらいすてきな え をかくひとはたくさんいるけれど、ほんとうに がか になりたいひとは すくない なー。 みんなあきらめてくれると、きょうそうりつがさがります。でもつまらないにんげんがふえます。よのなかには + と - がある。 

くるしむことにかちはない。 くるしむひつようはない。 だよ。たのしくないひとをみるのは たのしくない。 たのしくないものに おかねをはらうものは まぞっこだ。 はたけしごとや ふくし のしごとは 高尚だ。 ぼくは下の下でけっこう。 え をかきます。 

おっちゃんありがとう。 ぼくはだめそうなとき おっちゃんをおもいだすよ。 画家なんてしょくぎょうは 下の下だとおそわった。 ほかにも たくさん おしえてもらいました。 みうち いがいで はじめて ぼくをみとめた あんたは みるめがあるな とおもいましたぼくは。 さくしゃの がくれきで え をかうひと あほみたいだけど たくさんいるんだって。 だって かかれた え をきにいって かう のならば がんさくとか かんけいない でしょ。 とおもいましたぼくは。