■きぼりおは携帯電話を乾燥させた。
そしたら使えるようになった。たまに動かなくなる。
■「あなたを描きますよ」のつもりで "I draw you."と言っていたら、「それはぶっきらぼうな言いかたであなたに似合っている」と言われたことがある。
調べてみたら、"I draw a picture of you."で、「ぼくはあなたを描く」という事実を表わすらしい。ふーん。現在形は事実を表わすらしい。
だから、「ぼくはあなたを描く可能性がある」という方向で考えてみる。
I will draw a picture of you.
I can draw a picture of you.
I might draw a picture of you.
I may draw a picture of you.
などが思いついた。違いがよくわからない。
will は、するかもしれないし、しないかもしれない未来のこと。
can は、してもいいよって感じ?
might は、するかもしれないし、しないかもしれないけれど、なんとなくしなそうな感じ?
may は、どっちでもいいって感じ??許可されてるよって?
■そういえば、「~の可能性がある」と聞くと、その可能性が高いと思い込む傾向が強い人が多いように感じます。
「~の可能性がある」というのは、「~の可能性は無くは無い」と同値かな?
まあいいか。
日本の言葉が外国人にどのように説明されるのかが気になる今日この頃です。
2007年12月6日木曜日
きぼりおケータイ既乾燥 draw 可能性がある