ジョンゾーンのなんとかっていう音とカードを使ったゲームがある。
絵でもなんかゲームできないかなあと前から思っていました。
そして美術を使って多人数間のコミュニケーションができないかなあと思っています。
ありがちなのが、作家一人(あるいはひとつの作品)対、鑑賞者多数というもの。鑑賞者間のコミュニケーションが無いのをいくつか見た事がある。自分もしたことがある。
でもそれでは、なんだか一方的な感じがする。うまくいえないけどイヤなんだ。
ワークショップという形でなら上手にできているのを見た事がある。
きっと、そういうかたちで実現するだろう。
今、アイデアが2つ浮かんでいます。
お楽しみに。
久しぶりにわくわくする。今夜は眠れないかもしれない。
2009年6月27日土曜日
カラーゲーム