きょう、spoken ward slam という言葉の試合を見てきた。
そして、けんちゃんは優勝した。 それは当前の事だった。
司会の人は、自由に発言出来なくてかわいそうだが、その人は、その立場に甘んじているので仕方がない。嫌なら、やめればいい。 嫌じゃないから やってるんだろうな。 思ったこと言えない立場は、嫌だな、なりたくない。 言葉で表現したい事があるならなおさら、言葉は自由に使える立場であるべきだ。 まあ、いいか。
けんちゃんのライブはいつも、ぼくに向けて歌っている。 聞く人それぞれがそう感じるのだろうか? 違うらしい。
けんちゃんは、お金に困ったら、あの試合に出ればいい。
審査員も、ダメな出演者をむりやり褒めてる。 そういう人の参加があってこそ、成り立っているのかもしれないが、ダメな出演者を甘やかしていると質が落ちるぞ。そしたら、誰も見向きもしなくなるぞ。 まあ、いいか。
でも、司会の人は、とてもカツゼツが良いので、あの人が、自由に歌うなら、または読むなら、見て聞きたい。
仲良しごっこでは、つまらん試合だ。
審査員も本当の事言わなくてはダメだ。 だから出演者も嘘をつく。
まあ、いいか。
がんばるぞー。
そういえば、吉武道多さんのギャラリーバッカスを見てきた。
ステキングでした。 おめでとうございます。
2006年3月4日土曜日
けんちゃんが優勝した。