きょうは竹橋の美術館に行って楽しいでしたのに、西神田にある三多軒という墨屋のオヤジに気分を害されました。
あんな意地悪な人が世の中に居る事自体が不思議なのになぜに客を扱う仕事をして、しかも店頭に立つのでしょうか。
たまたま偶然のタイミングで店頭に立っていたのだとしたら、そうとうに間が悪かったとしか言いようがありません。どちらにせよ二度とあの店に行くことは無いでしょう。あの人物が雇われなのか主人なのか分かりませんが、あのような人物を雇っているというだけで企業の品位が問われるわけです。下で働くもの達もかわいそうだな。ぼくは積極的に彼を責めたりするのはめんどうなので、消極的対抗策として二度と行かないだけです。
なぜか墨屋には横柄なもしくは意地悪な人物がたまに居るのです。どうやって商売してるんだろう?
そういう店には二度と行きません。
ぼくが行かない店リストをご希望の方はメール下さい。
冗談ですよ。
たった一度の気の緩みで信用を失うのです。失った信用は二度と戻ってきません。身に覚えがあります。
ここで問題です。
「他者」
「置き換え」
「自分」
「想像力の欠如」
「人格」
以上の五つの言葉を全て使って400文字以内で反論して下さい。
2006年9月1日金曜日
三多軒