2006年9月4日月曜日

きょうはバイトしてから家でぐったりしてからビール飲んでから画材と本を買いに吉祥寺に行ったんだよねー。

ビールと称しているけれど「その他の雑酒?」と書いてあるよ。ふーん。

日々のポケット用のクロッキィ帳がここ最近きらしていましたから虎子を得ず。

でも小さい絵をこないだ久しぶりにかいたならば、やっぱり小さい絵を描きつづけられないのは、なぜならばなんだか小さい絵ヲ描いてるとイライラしてきて肩がこってくるからです。ああ、やっぱりついにそういう体になってしまったのね。もう、大きいのじゃないとダメなのよね。ウフフ。

あらやだ、なんだかオカマチックになってきたじゃないの。もう。

閑話休題。
本屋さんで字の本を見ました。
なんだこれは!

読める字の中でひときわカッコイイ字があります。隷書というようです。ふーん。読める字は楷書だけだとおもっていましたから、こういうジャンルが確立されているとは不思議です。しかも漢の時代ということですから、えーっと、紀元前だそうです。

普通のこういう日本語は、漢字仮名まじり文というのだそうですよ。そういえば平仮名は良いです。日本にしかない字です。漢字は、読んで字のごとく漢民族の字ですから。
カッコイイひらがなも見ました。その本屋さんで。でも、読めないです。たまによめるひらがながあります。ぶんしょうをぜんぶひらがなでかくとよみにくいですね。やまとことばならば よみやすいのかもしれません。

まあ、いいか。