2007年6月7日木曜日

血がさらさらになる電話

 こずえちゃんを描きました。
 ぼくのサイトには画像が少ないぞ、と指摘を受けます。だってだって、だってなんだもーん。だから写真を撮ってもらった。電話のカメラで。ぼくのデジカメよりよっぽど画質がよろしい。ぼくも au (アーウー)にしたらカメラを使えます。今はまだトゥーカーなのです。はやくアーウーに替えなさいってスカイメールが来るとびっくりするよ。だってスカイメールはEメールよりも着信音がだいぶでかい。失礼しちゃうわねー。あたいはトゥーカーがいいのよ。いさぎいいじゃない? だって電話とメールと乗換え案内と天気予報しか使わないから。余計な機能を減らして、電話を小さくして欲しいくらいです。絵がうまくなる機能付きの電話があったらそれにするけどね。あるいは忘れ物防止機能が欲しいです。ゲームとか着メロ(?古い?)とかいらない。 
 何かの値段は、便利代金です。便利な世の中になりました。代わりに生きてくれる機械がそのうちできるかもしれませんね。
 どこに何があるかを知っている事、つまり知識。それを持っていると賢そうに見える。それは誰が見ても分かりやすい。知識がなくてもぼくはあたまがいい。でもみんなきっと気が付かない。だってぼくには知識がないから。ぼくは笑われてもいいや。たまにイヤだけど。あと、漢字が書けないと頭がわるそうにみえる。でもシンハラ文字よりもおもしろい文字を見たことが無い。手書きのシンハラ文字を見てみたいな。あと、字がきたないとやはり、頭がわるそうにみえる。つまりぼくはひどいな。 でもきっとぼくはあたまがいいって思っている。思っていたい。