すごかったひとりの美意識で作り上げられたものを、大勢で具現させるのだな。チームで。ポリリズムではない。ポリテンポでもなさそう。ビートが同じでどこでくぎるかがちがうんだなライヒは。楽譜も展示してあってたくさんみることができました。楽譜はとっても気になっていたのです。うれしい。あしたも労働だ。