2009年7月17日金曜日

いきてる

生きてる


ぼくは生き



いる。
生き生きと生きて
いる。

生きていても生き生きとしていないのは生きていないのと同じだ。

ぼくはきょう、生きていないのと同じでいいやと思っていた環境で少し変化を起こした。それはとても小さい変化だけれども、ぼくにとっては非常に重要な事で、おそらく今後の人生を大きく左右すると思う。なぜなら、その変化を作れるかどうかは、ぼくの本質的な何かに依るからだと思う。
 でもそれをできたのは、ぼく一人のちからではなくて、ぼくを気にしてくれる人がいるからだと思う。自分のためにもぼくは、少し変化しなければいけない、変化したいと思った。他の問題もたくさんあるけれど、きっかけをいただきました。ありがとう。

やりがいというのは、与えられるのではなくて自分でみつけるものだとは思っていたけれど、それは意外と見て見ぬ振りをしていて気がつかないのかもしれない。

これからもいろんなひとに迷惑をかけて助けてもらって生きていこうと思いました。よろしくおねがいします。
いつかかえせたらいいなとおもいました。

前のバイト先でいつもおごってくれる元請けさんがいて、ぼくはなにかお返しをしたいと言った。その人は、お返しはだれか他の困っている人とかにすればいいって言った。その言葉がずっと心の片隅にある。だから人の好意は遠慮なく受ける。でも、まだ返せていない。