きみのためにできることがあるとしてもそれはほんとうにきみのためになるかをぼくはうたがう。こたえはいつまでもでないことをしっている。なぜならなにがきみのためになるのかをきみじしんもりかいしていないようにぼくもりかいしていない。そのほかのだれもそれをりかいできないから。