2010年2月19日金曜日

いろんな人がいます。おごれる人、久しからずです。敵を、大いなる愛で許せたらどんなにすてきなことかと思う。そのおごりは、過去の自分を見ているようでもあります。だから、それを許せたら、過去の自分を許して前に。進めるような気がする。あの頃の大人たちは、ぼくをこういうふうに見ていたのだろうと知るときです。そしておごれる人は、これから苦悩の期間が来ることを知りません。ぼくはあなたです。(新興宗教きぼりお教2月号よりw)