2007年4月1日日曜日

社会の縮図としてのぼく

きょうは、滞納していたなにかを半分くらい払いました。
だから半分くらいすっきりしました。

おふろをいっぱい洗った。つまりそれは掃除したということだな。そしたら、かなりすっきりした。あと、いらないものを集めて捨てたいです。

トイレの掃除はだいぶできるようになりました。

お茶碗とか洗うのがにがてです。
あと部屋の片付けもにがてです。

洗濯はじょうずです。

食事を作るのがにがてです。
でもお客人に食事を作るのは楽しいです。

なにかを極めようとするとがまんすることがたくさんです。

誰かに必要とされたいんです。
必要とされる事はそれだけで癒しです。

だから、だれかを必要としてあげることは、そのひとを癒してさしあげることです。

だから、この人に必要とされたいなと思ったら、その人を必要としてあげるとよろしいです。

それはありがたいことです。

日本国籍に生まれたからには、日本政府にお金を払わなければいけません。

それはたいへんなことです。
でも日本政府を運営しなければ、よその国の奴隷にされてしまいます。

社会の縮図はどこにあるの?