2006年11月17日金曜日

なんで有るのかな?

すべての疑問は「なんで有るのか」に行きつくな、とおもいましたぼくは。

なんで有るの?
ふしぎだねー。

「なんで」と言う時、理由を求めている、または目的を求めている?または、原因を求めている?

世界一の物理学者が答えた
「理由?目的?そんなの知らないね。原因?もっと知らないねー。」

「時間が始まる前はどうなっていたんですか?」という文を読んだことがある。
特異点は特異だなとおもいましたぼくは。うそくさい。

言葉遊びは楽しいな。

「無から有は生まれるか?」とかアホか。ダジャレなのかな。
「無」ていう漢字を作った人はすごいな。もっと前の最初の「無」の意味を持つ字を作った人のことです。だって、きっとお偉い人に「何にもないという意味の字を作ってくれ」と頼まれた。うわー!ないを作る?ない事を意味する形を作る??
(・_・)?
形が有るのにその意味はない。いやいや意味がないんじゃなくて、ない事を意味しているのです。わははははは!!!
まあ、いいか。(・_・)ニャー。

ジョンアダムスの話しをしたら、二人くらいに「ロックは聴きません」と言われた。
アメリカ人の名前だとロックだと思うらしい。そのまま放置した。
誤解を放置するのは、よくない事かもしれないけれど、ぼくはよくそうする。だってめんどくさいし、ぼくを否定的な人に誤解をうけても気にならない。歴史は縄文時代までがおもしろくて、その後はつまらないなと思っていたらやはりそういう人もいるもんだ。
だって、弥生時代以降は、誰がどうした彼がこうしたとか、くだらない。あー、だんだん愚痴っぽくなってきたぞ。まあいいか。

風呂ワカシスギテ熱イネ。
お風呂のタイルの裂け目から、アンチ爽やかな風が。

イシバシ君!