2007年3月14日水曜日

贅沢で優雅なひとときの随想-木星と無限の彼方-

最近、あたいの文は冴えないですか?

うん。きっと前とは違うだろうな。

だって、前はたぶん数人しか読んでいなかったのだけれども、今は数十人は読んでいるはずだから、気にしちゃうのよね。

人にどう思われようと本当に関係無い人なんていないと思う。程度の差があるにせよ。

そう、程度の差しかないような気がする。

それは要素が複数あって、程度の比と表現する方が合ってる。

複数というのは最少で2から、上限は17億32よりもっとたくさんで、上限は無いですたぶん。

でも複数というと、だいたい2から7くらいの事だと思い浮かべます。不思議だね。

ダイヤモンドはでっかい分子なんだって。すげー。

ぼくの体はタンパク質がたくさんで作られてる。

そしてブタの肉もタンパク質がたくさん。

だからブタちゃんを食べたら、そのまま体になればいいのに、なんでアミノ酸まで分解してからタンパク質を作りなおすのかな。そのまま使えばいいじゃん。

RNAとかが関係してそうだ。

体を作っている材料のルーツを辿って考えたことありますか?

不思議だね。

イキモノは、あんまりにもうまいこと機能しているので、どこかの天才科学者が設計したのではないかなと思います。もういっそのこと、この宇宙ごと設計したんですその人。

理由は好奇心から。
彼は実験室であらゆるパターンの宇宙を作ってみて、実験しました。
あるいは思考実験かもしれません。
ゼロ次元から239870次元くらいまでの宇宙の有り方のあらゆる可能性を実験したんです。

ぼくが時間として捉えているのは、ある1次元の感じ方の1つにすぎないです。もしかしたら、ぼくが3次元空間のように感じているうちの1つの軸を時間のように感じている人がいるかもしれないです。それを確認することはできなそうです。赤色を他者がどう見えてるのか確認できないのと同じように。

というような事をぼんやりと考える時間は贅沢で優雅だなと思いましたぼくは。