2007年2月28日水曜日

神秘的な形容詞に始まる随想

「神秘的な」という形容詞はあまり使わないですけれども、魅力のある形容詞なのでいつか使ってみたいです。
用例:「こんにちは、きょうも神秘的な服装ですね」

神秘思想家というと次ぎの3人が思いつきました。
シュタイナー
グルジェフ
クリシュナムルティ

シュタイナーとクリシュナムルティは女性受けしそうだな。
グルジェフは男性的だ。と思いましたぼくは。
どの人の著作も読みきれてないんですけれどね。

なぜグルジェフが男性的かというと、名前に濁音が多いからかもしれません。「グル」そして「ジェフ」。車が故障したら来てくれそうな尊師ですね。こういう事を言ってると怒られそうです。
でもあたくしごときの小さき人間が何を言おうと世の中に影響を与える事はないでしょう。
と、思いきやそうでもないかもしれない世の中になってまいりましたから困ったものです。軽率にブログを書くわけにもいかないんですよ。

でも、人の日記を読むのは、なにか軽率な事が書かれていないかなという、無意識的な期待感も否めませんよね。
あるいは、テレビを見ながら出演者にダメ出しをしているあの時の気分でしょうか。

結論

けつ
ろん。

けツ

おしり。

おしり先生

痔という字には寺があるのね。